Asana で次のイベントを計画

いつ誰が何をしているのかを常に把握できます。

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すべての詳細を把握

Asana では、各タスクの担当者の確認や、当日までの各ステップを示すチェックリストの作成を行うことができます。細かいところまで見落としがなくなります。

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全体像を把握する

Asana で最適なビューを選んで期日から逆算したスケジュールを作成し、当日に向けてすべての作業が順調に進んでいることを確認できます。

Asana について詳しく見る

Asana でイベントの管理を行う方法

テンプレートで時間を節約

Asana のイベントプランニングテンプレートでプロジェクトを始動させましょう。To-Do リストの作成時間を短縮できます。

外出先からもイベントを計画

取引先との会議中でもイベント当日でも、外出先から、iOS と Android に対応した Asana のモバイルアプリでイベントの管理ができます。

締め切り日時を設定

場所取りや、招待状の送付、仕出し屋の手配や支払いまで、分刻みで期限を設定し、予定を把握できます。

Asana のイベント計画方法

イベントを正しい方向へと導くためのヒント

イベント用のプロジェクトを作成する

プロジェクトに「年次ユーザーカンファレンス」など、わかりやすい名前を付け、説明を追加することで、チームに概要を伝えます。

タスクと期限を追加する

イベントプランニング過程にあるすべての段階にタスクを作成し、期日を設定することで、重要な締め切りの見逃しを防ぎます。

プロジェクトをセクションで整理する

セクションを使用して、タスクをタイムラインや種別で整理します。「残り 5 週間」や「メール連絡」または「イベントタイムライン」などの見出しをつけます。

情報を全員で共有する

チームメンバーをプロジェクトに招待して、タスクを割り当てたり、フォロワーとして追加したりします。こうして、誰がいつまでに何をしているのか、メールのやり取りをすることなく誰でも確認できます。

「イベント当日」セクションを追加する

当日のスケジュールにも、締め切り時刻付きの細かいタスクを作成します。イベントの進行状況に合わせてモバイルデバイスでタスクにチェックを付け、イベントを確実に予定通りに進めます。

Asana Premium でさらに多くのことを管理する

Asana Premium では、カスタムフィールドを使用して詳細を管理したり、他のタスクを待機しているタスクにマークをつけたり、より高度な計画を立てられるようになります。

世界最高のブランドから信頼されています

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Asana は作業の見落としをなくす上で非常に役立ちます。全体のプロセスの中の小さなステップもすべて Asana で管理しています。実はこうした細かい部分こそがイベントの成功には必要不可欠なのです。

—World Press Photo

Asana でイベントの計画をはじめましょう

そして次のイベントでは、さらなる大成功を収めましょう。