目標と、その目標へ向けた仕事をすべて一か所で管理しましょう。それぞれの仕事が会社の目標にどのように貢献しているのか確認し、重要なことに集中できるようにしましょう。
会社の優先事項に関する認識をチーム間で合わせることで、全員が正しい方向へと進めます。共通の目標とリアルタイムのデータで仕事の指標を確認して、必要に応じて軌道修正しましょう。
あらゆる職務における効率を最大限に高め、変化しつづけるニーズに対応する AI チームメイトの機能を活用して、スマートかつ効率的に働きましょう。
会社目標が明確で個人の仕事に直結する組織では、従業員の 87% が自社が顧客の期待に応える体制が整っていると回答しています (そうではない組織での割合の 2 倍以上)。
ゴールとレポートは Asana の機能の一部にすぎません。他にも Asana でできることをご紹介します。
Asana のゴールとレポートは、仕事を会社の目標につなげ、進捗を管理し、リアルタイムのダッシュボード、レポートツール、ポートフォリオを介してパフォーマンスをモニタリングできる、一連の統合機能です。
ゴールは Advanced 以上のプランで、レポートは Starter 以上のプランで利用できます。
ゴールは、それを支えるプロジェクトやポートフォリオ、タスクにリンクすることで、プロジェクトやタスクと結びつけられます。Asana は、その仕事に基づいて目標の進捗を自動的に更新します。
Asana では、公開および非公開のゴールを設定できます。 ゴールは、組織全体と共有することも、特定のチームメンバーに限定することもできます。
Asana のポートフォリオは、複数のプロジェクトをグループ化し、ダッシュボード、カスタムチャート、ステータス更新、ワークロードビューを使って、プロジェクトの健全性や指標をモニタリングできるツールです。
ポートフォリオは、Advanced、Enterprise、Enterprise Plus プランで利用できます。
Asana では、ポートフォリオに別のポートフォリオを含めることができます。 ポートフォリオは入れ子にできるため、ポートフォリオにはプロジェクトだけでなく、他のポートフォリオも含めることができます。
ポートフォリオのステータス更新は、組み込みのステータスビルダーを使用して、ポートフォリオ内のプロジェクト全体のパフォーマンスの概要を共有できる機能です。
Asana のレポートダッシュボードは、プロジェクト、ポートフォリオ、ゴール、タスクから作成されたチャートを使って、チームや組織のデータをリアルタイムで可視化できるツールです。
ダッシュボードで利用可能なチャートタイプには、棒グラフ、折れ線グラフ、バーンアップチャート、ドーナツチャート、数値チャート、ロリポップチャートがあります。
Asana では、レポートダッシュボードをカスタマイズして共有できます。 カスタムチャートの作成、フィルターの適用、ダッシュボードの閲覧限定アクセスによる共有が可能です。 ダッシュボードを PDF や PPT にエクスポートすることもできます。
Asana を無料でお試しください。クレジットカード情報は不要です。
大規模な企業をつなぐ Asana Connect の仕組みをご確認ください。
Asana を活用したスムーズなチーム連携の方法についてご案内します。