2021年のレベルアップ: APAC チームがレジリエンスを高めるには

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「仕事の解剖学 2021」APAC ウェビナー - レジリエンスの構築


職場がどう変容したのか、またどんな方法が有効で、何がそうでないのかを理解するために、ANZ (オーストラリアとニュージーランド) の 2,100 名以上の労働者、またシンガポールの 1,000 名以上の労働者の意識と行動を分析し、「仕事の解剖学」インデックス2021」を発表しました。ANZシンガポールのレポートはこちらからダウンロードしていただけます。将来を見越した戦略の策定に、ANZ の労働者はたったの 13%、シンガポールの従業員は 15% の時間しか費やせていないことをご存じでしたか?

今回のウェビナーでは、Asana の APAC ゼネラルマネージャーの Adam Chicktong が、特別ゲストの Vannessa McCamley 氏をお招きしています。McCamley 氏はリーダーシップの神経科学を専門とする主任コンサルタントです。このセッションでは、APAC における「仕事の解剖学」の調査結果から、以下のような項目をご紹介します。

  • シンガポールの労働者の 83%、ニュージーランドの労働者の 77% が燃え尽き症候群を経験している理由と、戦略的思考の時間を確保するための方法
  • 意思決定プロセスの改善、レジリエンスの構築、変化する環境への適応に神経科学を利用する方法
  • 斬新な発想を可能にし、脳を再構築する神経科学的フレームワークとは