Asana でのコラボレーションにおけるコミュニケーションを安全に記録、モニタリング、保存します。
Theta Lakeは、業界をリードするセキュリティおよびコンプライアンスプラットフォームです。最新のコラボレーションツールやプロジェクト管理ツール向けに、SEC 17a-4 に準拠したアーカイブ、eDiscovery、データ漏えい検出を提供することを目的として構築されています。
Theta Lake を使用すると、コンプライアンス、法務、リスクの各チームは、Asana でのチームのコミュニケーションを安全に記録、保持、取得、確認できます。
Asana のタスク、属性、コメントで行われるコミュニケーションの全コンテキストを保持します。これには、視覚的なコンテンツ (画像、絵文字、リアクション、動画)、リンク、共有ファイルなどが含まれます。 Theta Lake は、AI と機械学習を活用し、90 以上のポリシー検出機能を内蔵しています。これにより、テキストベースおよびビジュアルコンテンツにおける規制、データ損失、人事、企業コンプライアンスのリスクをフラグ付けします。
エンタープライズクラスの検索、レポート、ケース管理機能を備えた Theta Lake は、コラボレーションにおけるコミュニケーションの管理負担を軽減し、企業が規制上の記録保持要件を満たすのに役立ち、法的保持のリクエストを簡素化します。
すでに記録のアーカイブがある場合は、 問題ありません。 Theta Lake の Archive Connector を使って、Asana の豊富なコラボレーションコンテンツを取得し、メールアーカイブと共有しましょう。
連携のセットアップ方法は次の通りです。
Asana の特権管理者がサービスアカウントを作成し、トークンをコピーします。
Theta Lake で、「Theta Lake ポータル」>「ポリシー」>「コンテンツソース」>「コラボレーションプラットフォーム」>「新しい連携を追加」の順に進みます。
Asanaを検索して選択します。
ステップ 2 でコピーしたトークンをペーストし、「接続」をクリックします。
連携に名前を付けて、「次へ」をクリックします。
「保存して開始」または「保存してまだ開始しない」のいずれかを選択します。
緑色のバナーがポップアップ表示され、「連携が正常に作成されました」というメッセージが表示されます。
Theta Lake と Asana の連携機能の使い方について詳しくは、パートナーディレクトリをご覧ください。
ご質問やフィードバックがある場合や、サポートが必要な場合は、Theta Lake チームpartnerships@thetalake.comまでお問い合わせください。
Asana はサードパーティ製のアプリの推奨や認定を行うものではありません。 不適切なコンテンツや挙動が見られた場合は、。 それ以外のサポートについては、アプリ開発者までお問い合わせください。
小さなタスクからビジネスの全体像まで、Asana を使って仕事のすべてを整理すれば、チームは To-Do も、その意義も、作業の手順も把握できます。 無料で始められ、使い方は簡単。事業全体を運営できるパワフルなプラットフォームです。 Asana について詳しくはこちらをご覧ください。