アプリを探すBeebole Asana Integration

Beebole + Asana

Beebole で Asana プロジェクトにかかった時間を追跡しましょう。予算、コスト、承認リクエストが自動的に同期されます。

セールスチームに問い合わせる
サードパーティ製

カテゴリ

Beebole for Asana をインストール
[App: Beebole] Screenshot 1

Beebole とは?

Beebole との連携により、Asana のプロジェクトとタスクの構造が Beebole にインポートされ、Webhook を介して最新の状態に保たれます。追加や名前の変更は自動的に同期され、削除は定期的に、または手動同期ボタンからオンデマンドで反映されます。

チームは Asana のプロジェクトやタスクに直接紐づけて Beebole で時間を記録できるため、2 つのツールで別々の構造を維持する必要がありません。

Beebole では、この時間管理機能に加え、プロジェクトごとの予算、請求およびコストレート、マージン管理、複数ステージのタイムシート承認ワークフローも利用できます。 メンバーはセットアップ時に一度インポートされます。Asana のエンティティを Beebole のプロジェクトにマッピングするか、タスクにマッピングするかを選択できます。

Beebole と Asana を連携する方法

前提条件:

  • 有効な Beebole アカウント (無料トライアルあり)

  • 管理者またはメンバーのアクセス権を持つ Asana ワークスペース

ステップ 1 — Beebole で Asana との連携を開く

Beebole アカウントで、「管理者設定」→「連携」→「Asana」の順にアクセスします。

ステップ 2 — Asana ワークスペースを連携させる

「Asana と連携」をクリックし、Beebole がワークスペースにアクセスすることを許可します。 接続が確立されると、ポップアップは自動的に閉じます。

ステップ 3 — インポート設定を構成する

Asana のエンティティを Beebole にどのようにマッピングするかを選択します。

  • インポートモード: Asana のプロジェクトを Beebole のプロジェクトとしてインポートするか、タスクとしてインポートするかを決定します。どちらかご自身の報告体制に合う方をお選びください。

  • デフォルトの役割: Beebole にインポートされた Asana のチームメンバーに自動的に割り当てられる役割を選択します。

ステップ 4 — ワークスペースをインポートする

「インポート」をクリックして、Asana のプロジェクト、タスク、メンバーを Beebole に取り込みます。 インポートは即座に実行されます。 連携したユーザーが複数のワークスペースを所有している場合は、連携するワークスペースを選択するためのドロップダウンリストが表示されます。

ステップ 5 — 自動的に同期状態を維持

Beebole は Asana の Webhook を使用して、データをリアルタイムで最新の状態に保ちます。 Asana で行われた変更 (新規プロジェクトや新規タスクなど) は、自動的に Beebole に反映されます。

ユースケース例

プロジェクトマネージャーは、通常どおり Asana でタスクを作成します。 Beebole では、チームメンバーは同期されたタスクに対して直接時間を記録します。 マネージャーは、二重入力をすることなく、Beebole で実際の作業時間、コスト、予算の消化状況を確認できます。

詳細とサポート

Beebole と Asana の連携機能の使い方について詳しくは、Beeboleのウェブサイトをご覧ください。

ご質問やフィードバックがある場合、またはサポートが必要な場合は、Beebole サポートページまでお問い合わせください。

Asana はサードパーティ製のアプリの推奨や認定を行うものではありません。 不適切なコンテンツや挙動が見られた場合は、。 それ以外のサポートについては、アプリ開発者までお問い合わせください。

Asana でコラボレーションを円滑に

小さなタスクからビジネスの全体像まで、Asana を使って仕事のすべてを整理すれば、チームは To-Do も、その意義も、作業の手順も把握できます。 無料で始められ、使い方は簡単。事業全体を運営できるパワフルなプラットフォームです。 Asana について詳しくはこちらをご覧ください。

既存ツールと Asana の連携で、仕事の効率をさらにアップ

無料で始める