リリースノート

最終更新日 2022年 11月 4日 (2022年 10月リリースの新機能)

2022年 11月

  • プロジェクト横断レポートに目標を表示: レポートでチャートを作成し、事業全体で目標の進捗状況を確認しましょう。目標のチャートを作成する

  • プロジェクトの概要に目標を強調表示: プロジェクトの概要で目標を目立つように表示し、重要な目標に関する情報が一目で確認できるようになりました。

  • ルールに新しい連携が登場: Gmail、PagerDuty、Twilio など、新しい連携を使ってルールを作成できます。これらの連携の Asana での動作について詳しくは、こちらをお読みください。

  • Nightfall との連携で情報漏洩対策 (DLP): Nightfall の管理者は、社会保障番号やクレジットカード番号などの機密データが Asana に入力されると警告を受け取れます。Nightfall for Asana の連携方法を見る

  • Asana for Workplace 連携: Workplace の会話を、ツールの切り替えなしで Asana のタスクに変換し、具体的なアクションにつなげましょう。Asana for Workplace について詳しく読む

  • フォームと質問の複製: プロジェクト内のフォームと、フォーム内の質問を、それぞれ複製できるようになりました。複製の方法を見る

  • ポートフォリオの新しいカスタムフィールド: ポートフォリオのリストビューに、新しいフィールドが 2 つ追加されました。「所要時間」は開始日と期日に基づき、各プロジェクトの所要時間を算出します。「残り時間」は、ポートフォリオに掲載されている各プロジェクトの残り時間を自動で計算します。これらのフィールドの表示、非表示は「カスタマイズ」メニューで切り替えられます。

  • カスタムフィールドオプションの上限数をアップ: カスタムフィールドのドロップダウンオプションの上限数が 500 になりました。さまざまなフィールドタイプと上限数について読む

2022年 10月

  • デスクトップアプリのアイコン: 新しいデスクトップアプリのアイコンから「自分の優先事項」を期日順に表示し、タスクに集中して取り組むフォーカスタイムのタイマーを設定できます。

  • 「ステージの所要時間」ワークフロー指標: 2 つの新しい報告フィールド「セクションの所要時間」と「カスタムフィールドの所要時間」を使用し、タスクが各ステージを進むのにかかる時間をレポートにして確認できるようになります。プロジェクトの各セクションでタスクに費やされた時間やカスタムフィールドの値が設定されていた時間を確認できます。ステージの所要時間について詳しく見る

  • フォーム送信のトリガー: フォームの送信によってプロジェクトに追加されるタスクを手動でトリアージせずに、自動的に新しいセクションやプロジェクトに移動するルールを設定できます。詳しく読む

  • モバイル版のメタデータフィールド: プロジェクトおよびマイタスクのメタデータフィールド (タスクの作成者や作成時間など) にモバイルアプリからアクセスできるようになりました。「カスタマイズ」メニューでフィールドのオン・オフを切り替えられます。

  • 目標の更新を促す 2 週間ごとのリマインダー: 目標更新のリマインダーを 2 週間ごとに設定できます。「目標更新リマインダー」メニューから「2 週間ごと」のオプションを選択します。ゴールリマインダーについて詳しく見る

  • 自分の目標のドラッグ & ドロップ: 自分の目標タブで目標をドラッグ & ドロップして好きな順番に並び替えることができます。

  • HIPAA コンプライアンス: Asana は Enterprise プランを対象に HIPAA に準拠したアドオンの提供を開始しました。HIPAA の有効化と準拠について詳しく見る

2022年 9月

  • マイタスクにアプリを追加: アプリの連携はプロジェクトだけに限りません。「カスタマイズ」ボタンをクリックし、リストからアプリを選択してアプリを「マイタスク」に追加しましょう。方法はこちらの記事をご覧ください。

  • マイタスクのメタデータフィールド: タスクの作成者や作成時間など、メタデータフィールドがマイタスクで利用できるようになりました。フィールドの表示、非表示は「カスタマイズ」メニューで切り替えられます。メタデータフィールドについて詳しくは、こちらの記事をご覧ください。

  • 新しいカスタムフィールドタイプ: カスタムフィールドに、日付とメンバーの 2 つのタイプが登場しました。日付フィールドを追加すると、タスクの期日に関連していない日付を追跡できます。またメンバーフィールドを使うと、そのタスクの重要な関係者や役割を明確にすることができます。メンバーカスタムフィールドについては、こちらの記事で詳しくご紹介しています。

  • 読み取り専用リンクのアクセス許可: 特権管理者は、読み取り専用リンクの共有先を組織内のメンバーに限定することによって、データセキュリティをさらに強化できます。読み取り専用リンクの共有について詳しくは、こちらの記事をご覧ください。

  • フォーム設定の集約化: プロジェクトのフォームの表示、編集、共有、プライバシー設定の変更を、フォーム設定でまとめて行えるようになりました。

  • ワークフロービルダーのアプリ取り込み: ワークフロービルダーでワークフローを作成する際に、ほかのアプリから簡単にデータを取り込めます。詳しくはこちらの記事をご覧ください。

  • メール通知からいいねする: メール通知から直接、Asana のタスク、メッセージ、コメント、ステータス更新にいいねできるようになりました。メールの受信トレイから移動しなくても、Asana の仕事を前に進められます。

  • カスタムのパスワードポリシー: Enterprise の管理者は、「カスタム」のオプションで、組織のパスワード強度の条件を独自に設定できます。パスワード強度について詳しくは、こちらの記事をご覧ください。

  • Zapier コネクタの改善: Asana と Zapier の連携を使って、Zap をトリガーし、仕事を自動化する方法が増えました。Asana コミュニティメンバーが Asana と Zapier の連携を活用して時間を節約している一例を、こちらの記事でご紹介しています。

2022年 8月

  • 今週のフォーカス: Asana のモバイルアプリで、1 週間の「フォーカス」を設定し、最重要の仕事に集中しましょう。その週のフォーカスはマイタスクに常時表示されるので、最優先事項をいつも意識できます。詳しくはこちらの記事をご覧ください。

  • 進化した Google ドライブ連携: Google ドライブのファイルを Asana タスクと同期すると、Google ドキュメントやスプレッドシートにコメントが追加されたときに、未解決のコメントがあることを知らせる通知がタスクのコラボレーターに Asana で送られます。Asana と Google ドライブについて詳しくは、こちらの記事をご覧ください。

  • 作業間リンク: タスクやプロジェクトがほかの場所でメンションされたときに作業間リンクが表示され、関連の仕事にアクセスできます。作業間リンクはアクティビティフィードに「↔」の記号で表示され、Asana 内のタスク、ステータス更新、メッセージ、目標で @メンションされると自動で作成されます。詳しくはこちらの記事をご覧ください。

  • テンプレートを使ってタスクをプロジェクトに変換: テンプレートを使ってタスクをプロジェクトに変換できるようになりました。タスクの三点リーダーのメニューで、「変換先」に「プロジェクト」を選び、次に「テンプレートを使用」を選択します。詳しい手順はこちらの記事をご覧ください。

  • 仕事の開始時刻と終了時刻を知らせるモバイルアプリのプッシュ通知: タスクに開始時間と締め切り時間が設定されている場合、Asana のモバイルアプリでリマインダーを受け取れます。Asana のモバイルアプリはこちらでダウンロードできます。

  • ポートフォリオの上限: 1 つのポートフォリオに追加できるプロジェクト数の上限が、アーカイブされたプロジェクトを含め、500 件まで増加しました。

2022年 7月

  • 自分の目標: 新しい「自分の目標」タブで、あなたが担当する目標を確認し、整理しましょう。「すべての目標」「オープンな目標」「クローズ済みの目標」で絞り込めます。「自分の目標」について詳しく読む

  • 新しいホームウィジェット「自分の目標」: 「自分の目標」ウィジェットを使って「ホーム」ページから直接目標を管理しましょう。「ホーム」ページの「カスタマイズ」ボタンから設定する

  • 目標の進捗を自動で計算: 進捗の自動計算機能で目標の進捗状況をリアルタイムで把握しましょう。プロジェクトや下位目標をつなぐことで、目標が自動的に更新されます。目標の進捗測定について詳しく読む

  • コメント限定の目標: 目標を「コメント限定」にすることで、会社やチームの目標を特定の人だけが編集できるので安心です。

  • お祝い: 目標達成が近づくたびに、「お祝い」機能で祝いましょう。「ゴール」のお祝い機能について詳しく読む

  • 埋め込み可能なフォーム: 社内や社外のウェブサイトに Asana のフォームを埋め込みましょう。方法は、埋め込みコードのスニペットをウェブページにコピー & ペーストするだけです。フォームの共有について詳しく読む

  • セキュリティ連絡先メールアドレス: 特権管理者は管理者コンソールでセキュリティ連絡先メールアドレスを設定できます。設定したアドレスにセキュリティに関する更新情報が送信されます。管理者コンソールについて詳しく読む

  • メタデータフィールド: タスクの作成日、作成者、完了日などのタスクのメタデータを、リストビューのプロジェクトにカスタムフィールドとして追加できます。メタデータフィールドについて詳しく読む

2022年 6月

  • Asana for Google Chat and Spaces: Google Chat 上で Asana のプロジェクトやタスクの最新情報に関する通知を受けて、直接新規タスクを作成できます。Asana と Google Chat の連携を使ってみる

  • FigJam の Asana ウィジェット: Asana のプロジェクトやタスクを直接 FigJam にインポートして、デザインワークを共有できます。また、新しいアクションを FigJam ボードの付箋 (Sticky note) に書き留めて、Asana のタスクに変換しましょう。Asana と Figma の連携について詳しく見る

  • アプリ管理: アプリ管理では Enterprise 組織の特権管理者がドメイン内のアクティブなアプリやサービスアカウントをモニタリングし、管理できます。詳しく読む

2022年 5月

  • タスクの関連度順の検索結果*: 検索結果をタスクの関連度でソートできるようになりました。検索と検索結果表示について詳しく見る

  • 新しい言語: インドネシア語: Asana がインドネシア語で利用できるようになりました。Asana の言語を変更するには、「設定」を開いて、「表示」を選択します。詳しく見る

  • 新しいホームウィジェット - 自分が割り当てたタスク: 「ホーム」ページに新しい「自分が割り当てたタスク」ウィジェットをドラッグ & ドロップすると、自分が他の人に割り当てたタスクの一覧が表示されます (Asana Premium 以上の機能)。Asana ホームを始める

  • CSV エクスポートの行の上限をアップ: プロジェクトの CSV エクスポートにおけるタスクの上限を 2,000 件から 140,000 件に増やしました。

2022年 4月

  • 目標のステータス更新をリクエスト: 目標の詳細ページからステータス更新をリクエストすると、目標を最新の状態に更新するよう促すメッセージがその目標のオーナーに表示されます。ゴールを使ってみる

  • 自分の目標: 自分が担当する目標の検索とソートは、新しい「自分の目標」タブで行えます。自分の目標について詳しく読む

  • プロジェクトごとに複数のフォームを作成: プロジェクトごとに複数のフォームを作成して、異なる種類の仕事リクエストに対応できます。

  • フォームへのアクセス権限: 機密情報を共有するときは、プロジェクトごとに、フォームにアクセスし、フォームを送信できるメンバーを管理できます。Enterprise 組織の特権管理者は、ドメイン全体のアクセス権限を設定できます。

  • ルール数の上限をアップ: より複雑なオートメーションに対応すべく、プロジェクトごとのルール数の上限を 20 個から 50 個に増やしました。

  • *アプリコンポーネント: 開発者による使用を意識したベータ版の新機能「アプリコンポーネント」を使うことで、アプリを構築し Asana タスクやルールに直接パブリッシュできます。オンデマンドのウェビナーでアプリコンポーネントについて詳しく見る

  • チャートのサブタスク: プロジェクトダッシュボードのチャートに、デフォルトでサブタスクが含まれるようになりました。サブタスクを含めない場合は、チャートの詳細にサブタスクフィルターを追加します。チャートを使ってみる

  • *管理者コンソールの切り替え: 複数の管理者コンソールにアクセスする Asana 管理者のために新しいドロップダウンメニューが導入されました。これで、管理者コンソールを簡単に切り替えることができます。

2022年 3月

  • ワークフロービルダー: ワークフロービルダーを使えば、視覚的なツールでもっと効率のいいワークフローを作成し、たった一か所でチームをつなぎ、仕事を整理し、プロジェクトの無駄をなくすことができます。ワークフロービルダーについて詳しくはこちらをご覧ください。

  • テンプレートライブラリのデザインを変更: 人気があるプロジェクトテンプレートやおすすめのプロジェクトテンプレートを探して、保存できます。最新のテンプレートを試しましょう。実際に役に立ったワークフローを企業が紹介するセレクションコーナーもご利用いただけます。こちらからテンプレートライブラリにアクセスできます。

  • Asana ホーム: カスタマイズ可能なセクションを駆使して、自分だけのホーム画面のレイアウトを作れます。ホーム画面から、1 日のスケジュールの優先順位を決めたり、チーム全体の関連する状況の概要を確認したり、最も大事なタスクに取り掛かることができます。こちらから Asana ホームをご確認いただけます。

  • 新しいプロジェクトのステータス: 完了: 終了したプロジェクトのステータスを「完了」に更新して、仕事の追跡確認やレポートを行ったり、次の段階へ進めたりすることができます。ステータス更新のドロップダウンメニューからプロジェクトを完了に変更できます。

  • 完了の指標に関するレポート: タスクを完了するまでに要した時間を計測するチャートを作成できます。プロジェクトダッシュボードのチャート内で測定方法「完了までの時間」をご利用ください。

  • ポートフォリオとステータス更新で複数のカスタムフィールドを選択: ポートフォリオとステータス更新内で複数のカスタムフィールドの値を組み合わせて選択し、タスクを検索できるようになりました。

  • モバイルデバイスでマイタスクのセクションを移動: iOS と Android アプリの双方で、タスクの詳細画面を離れることなく、マイタスク画面からセクション間でタスクを動かせるようになりました。Asana のモバイルアプリついて詳しくはこちらをご覧ください。

2022年 2月

  • Asana のビデオメッセージ機能: Vimeo のビデオを Asana で直接録画してタスクに埋め込み、チームのエンゲージメントとコラボレーションを向上させましょう。Vimeo が提供するビデオメッセージ機能について詳しくはこちらをご覧ください。

  • ルールで承認サブタスクを作成する: 承認サブタスクをタスクに自動で追加するルールを作成できます。

  • 「高度な検索」がカスタムフィールドの複数選択に対応: 「高度な検索」で、カスタムフィールドの値を複数組み合わせ、タスクを検索できるようになりました。

  • Android版 のダークモード: Android デバイスでダークモードが使用できるようになりました。ダークモードは、システムの設定で有効にできます。

  • ダッシュボードのラインチャート: データの経時的な変化を表示するラインチャートが、ダッシュボードに登場しました。ラインチャートは、プロジェクトのダッシュボードレポートで使用できます。

  • タイムラインビューの開始時間: プロジェクトのタイムラインビューに、タスクの開始時間と終了時間が反映されるようになりました。タイムラインを使ってプロジェクトの計画を立てましょう。

  • 校正のズーム機能: 添付画像をプレビューして、校正機能を使ってフィードバックをする際に、添付画像を拡大できます。校正機能なら、具体的なアクションにつながるフィードバックを残せます。

  • 管理者コンソールのセッション時間管理機能: 特権管理者が 14 日に設定しない限り、セッション時間がデフォルトで無期限になります。管理者コンソールでセッション時間を管理する方法について詳しくはこちらをご覧ください。

  • Asana Enterprise 暗号化キー管理 (EKM): Enterprise プランをご契約中で、条件に該当する一部のお客様は、Asana に保存されている情報に独自の暗号化キーを使用するオプションをご利用になれます。詳しくは担当のセールスチームまでお問い合わせください。 Asana Enterprise のセキュリティとコントロールのスケールについて詳しくはこちらをお読みください。

  • Asana アカデミーの新コース: Asana を持続可能な方法で展開する 6 つのステップ: 自由なペースで学べる Asana アカデミーの新コースで、チームや会社全体に Asana を効果的に展開する方法を学びましょう。コースの内容はこちらでご確認いただけます。

2022年 1月

  • 検索結果にプロジェクトを表示: アプリ内の検索結果に、タスクとメッセージに加えてプロジェクトも含まれるようになりました。検索について詳しく読む

  • フォームとルールの複数選択カスタムフィールド: フォームとカスタムルールで複数選択カスタムフィールドを使用できるようになりました。

  • 受信トレイの通知で目標の詳細を確認: 目標に関する主な情報を受信トレイの右ウィンドウで簡単に確認できるようになりました。Asana のゴールについて見る

  • チャートの期間: チャートのデータを期間別にグループ化して仕事の進捗の推移を確認できるようになりました。レポートおよびプロジェクトダッシュボードでチャートの使用を始めましょう。

  • 新しいライブトレーニング: Asana Business を使って社内の効率を最大限に高める: Business プランの機能を使って社内の効率を高める方法をご紹介する最新のウェビナーにご参加ください。お申し込みはこちら

2021年 12月

  • ルールによるサブタスクの自動化: カスタムルールビルダーを使用して、プロジェクト内のタスクにサブタスクを追加できるようになりました。詳細はこちら

  • 目標のコメント: 目標詳細ページに直接コメントを投稿して、質問や会話、追加情報の提供などができるようになりました。目標のコメントについて読む

  • プロジェクトテンプレートでダッシュボードをコピー: プロジェクトを複製したり、テンプレートからプロジェクトを作成すると、チャートを含むダッシュボードが引き継がれるようになりました。プロジェクトのダッシュボードの詳細を見る

  • タスクテンプレートの強化: 依存関係や添付書類を追加して、タスクテンプレートをパワーアップさせましょう。テンプレートから新規プロジェクトを立ち上げると、追加した内容が引き継がれるようになりました。タスクテンプレートを試す

  • Asana アカデミーコース: Asana for Admins の更新: Enterprise 管理者の方、または大規模な組織で利用できるセキュリティコントロールに関する詳細をお求めの方は、Asana for Admins の新しいレッスン「Enterprise security and scalability (セキュリティとスケーラビリティ)」をご覧ください。

2021年 11月

  • 目標のステータス更新と履歴: ステータスレポートを目標に追加したり、過去の進捗状況を確認できます。目標の進捗状況の更新について詳しく読む

  • 複数選択カスタムフィールド: この新しいカスタムフィールドタイプを使って、タスクの単一のカスタムフィールドで複数のフィールドオプションを選択できるようになりました。

  • プロジェクトのプロパティに関するプロジェクト横断レポート: プロジェクトオーナー、ステータス、優先度などのプロジェクトのメタデータを使用してレポートを作成できるようになりました。Asana のレポートについて詳しく読む

  • 二要素認証の義務化: 二要素認証の実施によって、Enterprise ドメインの全てのメンバーとゲストを二重に保護します。

  • 管理者からのお知らせ: Enterprise の管理者は、組織全体にアナウンスを公開することで、ドメイン内のすべてのメンバーに重要な情報を送ることができるようになりました。

  • 監査ログ API: Asana インスタンス内のコンプライアンスやセキュリティ関連のアクティビティを可視化し、そのデータを監査プラットフォームに転送します。Asana の監査ログ API について詳しく読む

  • Splunk + Asana: 新しい Splunk アドオンを使って、通常と異なるアクティビティを検出した場合にアラートをタイムリーに送信するように設定し、必要に応じてアクションを起こすことができます。

  • GitHub + Asana: GitHub のプルリクエストのステータス更新を Asana のタスクに自動的に同期します。GitHub と Asana の連携を始めましょう

  • SCIM 機能の強化: グループ設定を自動化し、役割や部署などの新しいプロファイル属性を同期します。SCIM によるユーザープロビジョニングの詳細を見る

2021年 10月

  • マイタスクカレンダーの週ビュー: マイタスクの週カレンダービューを見て、重要な納期や今後のタスクを 1 週間ごとに把握することができます。

  • 他のルールによってルールがトリガーされることを許可する: ルールが他のルールをトリガーできるようになり、仕事を進めるための手作業を減らすことができるようになりました。コミュニティフォーラムで詳細を読む

  • プロジェクト横断レポートのフィルターの改善: 特定のプロジェクトを除外する機能を含む、複数のプロジェクトフィルターをチャートに追加できるようになりました。プロジェクト横断レポートについて詳しく見る

  • 「カスタマイズ」メニューから「フォーム」にアクセス: 「フォーム」タブからだけでなく、「カスタマイズ」メニューからプロジェクトフォームにアクセスできるようになりました。

2021年 9月

  • 目標に期間を設定: 目標に期間を設定して、会社全体の年間目標を調整しましょう。管理者は組織の期間を管理者コンソールから調整できます。

  • ゴール機能の API: ゴール機能の新しい API を利用して、Asana のゴール機能を使ったカスタム連携を構築しましょう。フォーラムでのお知らせを読む

  • CASB ソリューションで承認されたワークスペースを管理: 会社でこの機能を利用することで、従業員は会社のデバイスやネットワークから、会社の Asana インスタンスにのみログインできるようになります。

  • タスクの開始時間を設定: 特定の時間に始める必要のあるタスクには、締め切り時間だけでなく開始時間も追加できます。

  • iOS 版のマイタスクでタスクを複数選択してアクション: iOS 版のマイタスクで、タスクを複数選択して一括操作 (ドラッグアンドドロップ、日付やフィールドの更新など) ができるようになりました。iOS 版アプリをダウンロードする

2021年 8月

  • 企業目標タブ: ゴールのビューに、「企業目標」と「チームの目標」の 2 つのタブが表示されるようになりました。会社のミッションと目標を確認し、どのチームの目標を表示するかを選択し、オーナーやステータスで目標を絞り込むことができます。ゴール機能について詳しく見る

  • デスクトップでのサイレント機能への簡単なアクセス: Asana のデスクトップアプリケーションでの作業中は、右上隅にある「サイレント」設定にアクセスし、作業のフローを維持できます。デスクトップアプリを始める

  • iOS でタスクを複数選択: iOS のマイタスクからタスクを複数選択したり、期日やカスタムフィールドの更新などの一括操作を実行できます。Asana for iOS をはじめる

  • 承認されたワークスペースの管理: Enterprise の管理者は、管理下にあるデバイスやネットワーク上の Asana へのアクセスを制限し、より高いセキュリティを実現できます。Enterprise の機能について詳しく見る

  • 新しいアカデミーコース: Asana for Admins: Asana アカデミーの新しいコースは、Asana の管理者が組織のアカウントをより簡単に管理するのに役立ちます。コースを見る

2021年 7月

  • ダークモード: ウェブ、デスクトップ、モバイルの画面でダークモードを使えば、デバイスの光による負担が軽減され、作業に集中しやすくなります。ダークモードは、「設定」の「表示」タブで有効にできます。

  • プロジェクトの通知のデフォルト設定: プロジェクトの通知を 1 つ 1 つ調整する代わりに、デフォルト設定を一度設定すれば、今後招待されるすべてのプロジェクトにその設定が適用されるようになりました。また、現在すでにメンバーであるすべてのプロジェクトについても、「設定」の「通知」タブでプロジェクトの通知設定を更新できます。設定について詳しく見る

  • Clockwise の連携: 新しい Clockwise の連携を使えば、重要なタスクに集中したい「フォーカスタイム」のブロックを Google カレンダーに直接スケジュールできます。Clockwise の連携を利用する

  • ポートフォリオへのメッセージ: 個人、プロジェクト、チームへのメッセージと同様に、ポートフォリオにもメッセージを送信できるようになりました。手順は「宛先」フィールドにポートフォリオを追加するだけです。Asana のメッセージ機能について詳しく見る

  • Android クイック設定メニューからタスクを作成する: Android ユーザーは、Android クイック設定画面で好みのタイルを有効化できます。メニューのアイテムにタップすれば、Asana が起動し、タスク作成ビューが表示されます。Asana for Android をダウンロードする

2021年 6月

  • デスクトップアプリ: お気に入りのアプリと一緒に Asana のデスクトップアプリを開いておくことで、邪魔を減らしてフローを最大限に活用できます。さっそくアプリをダウンロードしてお試しください。

  • プロジェクト横断レポート: プロジェクト横断レポートでは、組織内すべてのプロジェクトやチームをリアルタイムで可視化し、アクションにつながる情報が得られるダッシュボードを作成できます。

  • ServiceNow との連携: ServiceNow との新しい連携機能により、IT チームと運用チームは Asana と ServiceNow の両方を使って顧客リクエストや承認などのワークフローを自動化できるようになりました。ServiceNow との連携機能に関する詳細はこちらをお読みください。

  • 取り消しアクション: ルールを使ってタスクからデータを削除する「取り消しアクション」が使えるようになりました (例: 期日の削除、割り当て解除、未完了にする)。取り消しアクションについて詳しくはこちらをお読みください。

  • メッセージとタスクの下書き機能: メッセージの作成中やタスクのクイック追加中は、ブラウザー上でログインしたり新しいインスタンスで Asana を開くたびに、自動的に下書きのポップアップが表示されるようになりました。

  • オーナーとステータスによる目標のフィルタリング: 目標のオーナー、ステータス、またはその両方でフィルタリングして一覧をカスタマイズできるようになりました。ゴール機能について詳しくはこちらをご確認ください。

  • 二要素認証 (2FA) の管理者リセット機能: 管理者コンソールの「メンバー」タブから、管理者はユーザーが二要素認証を有効にしているかどうかの確認、リセット、無効化を行うことができるようになりました。これによりユーザーが自分のアカウントにアクセスできなくなった際に再びアクセスできるよう設定することができます。管理者コンソール二要素認証について詳しくはリンク先をご確認ください。

2021年 5月

  • マイタスクのボードビュー: このアップデートにより、リストビュー、カレンダービューの他、ボードビューでのマイタスクの表示、セクションや列のカスタマイズ、アクションを自動化するルールの追加が可能になります。この新機能は、今後数か月かけて順次展開されます。マイタスクに製品内通知が表示されましたら、ボードビューの表示、カスタマイズ可能なセクションの作成、ルールの追加をお試しいただけます。それまでブログ記事でマイタスクを整理する 4 つの方法をご確認ください。

  • プロジェクトダッシュボードの新しいカラーオプション: ダッシュボードのチャートを、関連するカスタムフィールドの色別で表示できるようになりました。「チャートの編集」ダイアログでは、チャートのカラースキームを変更することもできます。

  • メール通知のカスタマイズ: 新しい設定オプションによってメール通知をさらに細かく設定できます。すべてのアクティビティの更新を受け取る、大部分の更新の通知はオフにして、新しいタスクの割り当てやダイレクトメッセージ、新しい @メンションについては通知を受け取る、といった選択ができます。お好みに合わせて設定しましょう。

  • ゴールリマインダー: ゴールリマインダーは、ユーザーが目標を最新の状態に保ち、ステークホルダーに進捗の正確な状況を提示できるようにします。目標に付属するリマインダーによって、進捗データや更新情報の追加、期日の 1 週間前にはゴールの締めくくりを行うための通知が送られます。

2021年 4月

  • Zendesk との連携: Zendesk のチケットビューから Asana のタスクを簡単に作成したりリンクしたりできます。タスクとチケットの継続的なつながりを維持し、ツール間の不透明性を解消します。Zendesk + Asana の連携の詳細を確認しましょう。

  • ISO 27001 を取得: Asana は情報セキュリティ対策の業界標準認証である ISO 27001 を取得しました。Asana のセキュリティ、信頼性、プライバシーについてご確認ください。

  • 無効化されたユーザーの管理: 管理者コンソールで、無効化されたメンバーの削除と閲覧、他の人へのタスクの再割り当て、無効化されたアカウントの復元が可能になりました。

  • 期日に基づいたルールのトリガー: タスクの期日が超過したときや、期日が近づいているときにトリガーされるルールを設定できます。ルールの使い方をご確認ください。

  • コメントリンク: タスク全体ではなく、タスクの特定のコメントへのリンクを共有できます。「いいね」ボタンの横にある下矢印をクリックすると、コメントへのリンクをコピーできます。

  • 目標を達成 / 未達成で絞り込み: チームの目標を達成 / 未達成で絞り込むことで、新しい目標を立てる際に過去の目標を非表示にすることができます。ゴールの使い方をご確認ください。

  • Android で目標を確認: Android で目標の進捗状況を確認、検索、更新したり、新しい目標を作成、編集できるようになりました。

2021年 3月

  • タスク用のテンプレートが登場: タスクテンプレートが作成できるようになり、プロジェクト内の一般的なタスクを標準化できるようになりました。サブタスクとそれぞれのタスクの期日を設定することで、新しい仕事の始動がずっと簡単になります。

  • プロジェクトのダッシュボードを改善: プロジェクトのダッシュボードに新しいチャートを追加したり、既存のチャートに新しいフィルターやカスタマイズを加えられるようになりました。

  • iOS でも感謝の気持ちを表現: 感謝機能が iOS 端末でもお使いいただけるようになりました。

  • 二要素認証 (2FA): 設定二要素認証を有効化しましょう。

  • Android でタグを追加: Android ユーザーの皆様も、モバイルデバイスから新しいタグを追加できるようになりました。

  • マイタスク内のプロジェクトを iOS で確認: iOS のマイタスクのリストビューでそれぞれのタスクのプロジェクトフィールドが表示され、マイタスクにあるタスクの情報がより詳細に把握できるようになりました。

2021年 2月

  • プロジェクトの概要の登場: 新しいプロジェクトの概要タブでは、コンテキストの設定、共有規範の作成、プロジェクトステータスの更新情報の公開がすべて一か所で行えます。

  • プロジェクトの要旨: プロジェクトの概要の中に、プロジェクトの要旨を追加することができます。これは、仕事の内容や理由についての信頼できる唯一の情報源として機能する、マルチメディア文書です。

  • メッセージ: メッセージを使用することで、Asana 内で同僚とコミュニケーションを取り、関連する仕事にも簡単にリンクできます。メッセージは個人、チーム、プロジェクトなど、対象を自由に組み合わせて送信できます。これまでの「会話」機能は、この「メッセージ」機能に置き換わりました。

  • ネストされたポートフォリオ: ポートフォリオにポートフォリオを追加できるようになりました。これにより、チームの情報階層をまたいで作業をモニタリングできるようになりました。

  • アプリルール: 既存のルールのトリガーやアクションにアプリ関連のアクションを追加できるようになりました。(タスクが完了したら Slack のチャンネルにメッセージを送信するなど) ルールギャラリーでプリセットのルールを見つけることも、自分で作成することもできます。ルールを使ってみる

  • ゴール階層: 組織やチームの「ゴール」ページから、ゴール階層を最大 4 層まで確認できます。 ゴールを使ってみる

2021年 1月

  • 新しい Asana 基礎コース: Asana の基礎知識をおさらいするコース、「Asana の基本を学ぶ」が新しくなり、一層充実した内容になりました。 このコースは Asana アカデミーで受講いただけます。

  • マイタスクのグリッドビュー: マイタスクの新しいグリッドビューでは、タスクの詳細が整理されるので、すべきことに集中できます。マイタスクを使ってタスクをすっきり整理する方法の詳細はこちらの記事をお読みください。

  • 目標の履歴: チームの「ゴール」の変更履歴を表示できるようになりました。Asana のゴール機能のすべてを解説したこちらの記事をご覧ください。

  • 管理者コンソールのチームプライバシー設定: 管理者が、管理者コンソールを使って、新規チームのデフォルトプライバシー設定を変更できるようになりました (「組織に公開」または「承認制」を選択)。管理者コンソールの解説はこちらでご覧ください。

  • ダッシュボード機能強化: ダッシュボードのチャートをクリックするだけで、指定範囲のデータを切り出して表示できるようになりました。Lightbox でダッシュボードチャートを開けば、さらに詳細なデータを表示できます。ダッシュボードの詳細はこちらをお読みください。

2020年 12月

  • Jira Server との連携: Jira Server と Asana の連携を使用すれば、テクニカルチームとビジネスチームの間で簡単にワークフローをつげることができます。余分な手間をかけることなく、製品開発プロセスに対するリアルタイムの可視性を高めることができます。

  • Zoom との連携: Zoom と Asana の連携を使用すると、Asana タスクの中で簡単に Zoom ミーティングを作成し、リンクできます。ミーティングが終わると、ミーティングの文字起こしと録画が Asana に取り込まれます。

  • Microsoft Teams との連携: Microsoft Teams と Asana の新しい連携を使用すると、Teams の会話とミーティングを Asana タスクに変換できます。Asana のタスクのコラボレーションを Teams から直接行い、仕事のつながりを維持します。

  • ボードビューの一括アクション: ボードビューでタスクをクリックし、ドラッグすれば、一度に複数のタスクを選択できます。そして、タスクに対して直接、または一括アクションツールバーを使って、一括アクションを実行できます。

  • プロジェクトのカスタマイズメニュー: プロジェクトツールバーに新しく追加された「カスタマイズ」メニューでは、カスタムフィールドやルール、アプリなど、プロジェクトのすべてのアドオンにアクセスできます。

  • プロジェクトおよびポートフォリオのステータス更新に追加された新しいオプション「保留中」: 「順調」「リスクあり」「要対応」に加え、 プロジェクトポートフォリオのステータスを「保留中」にも設定できるようになりました。

  • プッシュ通知の管理センター: iOSAndroid に新しく追加されたプッシュ通知の管理センターを使えば、受信するプッシュ通知を選択できます。

  • 新しいショートカット「Tab+V」: 新しいキーボードショートカット「Tab+V」を使えば 1 日の仕事がさらに楽しくなります。(「Tab+B」が好きな方はぜひ「Tab+V」をお試しください。)

2020年 11月

  • 受信トレイの未読フィルター: 受信トレイの新しい「未読のみ」フィルターを使って、まだチェックしていない通知のみを簡単に絞りこめるようになりました。こちらの受信トレイを管理する 5 つのヒントをご覧ください。

  • 複数のフォームの回答をタスクのタイトルにリンクする: 複数の回答フィールドをフォームの送信タイトルにリンクすることで、フォーム送信により作成されたタスクをより簡単に振り分けできるようになりました。フォームの設定についてはこちらをお読みください。

  • Asana の iOS ウィジェット: 新しい Asana の iOS ウィジェットを使って毎日のタスクを確認し、オレンジ色のクイック追加ボタンをワンタップして新しいタスクを作成しましょう。iOS のウィジェットについてはこちらをご覧ください。

  • Android デバイスの受信トレイからフォローアップタスクを作成: Android デバイスで、受信トレイから簡単にフォローアップタスクを作成できるようになりました。Android 版アプリはこちらからダウンロードできます。

2020年 10月

  • ダッシュボードの導入: プロジェクトのダッシュボードを使えば、チャートやグラフを使ってすばやく進捗状況を確認し、問題を特定できます。ダッシュボードについて詳しく見る

  • タイムラインのセクションに関する更新: タイムラインでセクションを追加、名前変更、削除、並び替え、または折り畳むことができるようになりました。タイムラインを使ったプロジェクトの計画と実行について詳しく見る

  • iOS の受信トレイからフォローアップタスクを作成: iOS の受信トレイから簡単にフォローアップタスクを作成できるようになりました。

  • ボードの改善点: タスクの詳細を見ながら、ボードの可視性を保ち、直接タスクに対してアクションを実行し、「その他のアクション」メニューからオプションにアクセスできるようになりました。ボードの新しい動画を見る

  • 目標の進捗指標を編集: 目標の進捗指標は、設定した後に編集できます。指標の種類 (例: % から $)、初期値、ターゲット値などの変更が可能です。その方法を見る

  • 管理者によるユーザー管理の更新: 組織の管理者は、メンバーのプロフィール情報およびメンバーが所属するチームを編集できるようになりました。管理者コンソールについて詳しく見る

  • Markdown 記法のショートカット: Asana のテキストエディターでは、一部の一般的なスタイルにおいて Markdown のショートカットを使えるようになりました。コミュニティフォーラムによる発表を詳しく見る

2020年 9月

  • ステータス更新のチャート: プロジェクトとポートフォリオのステータス更新にチャートを追加し、鮮やかなビジュアルを生み出します。詳しく見る

  • フォームが一新: 今月はフォームの更新を 3 つリリースしました。フォームを詳しく見る

  • ボードのサブタスク: リストビューで行うように、メインのボードビューからもサブタスクを展開し、サブタスクに対してアクションを取ることができるようになりました。

  • iOS のカスタムフィールド: iOS のモバイルデバイスからリストビュープロジェクトのカスタムフィールドを追加および表示します。

2020年 8月

  • ゴール: Asana のゴール機能により、チームは仕事に紐づけられている共通の目標に関して信頼できる唯一の情報源を設け、その目標を達成できるようになりました。このエキサイティングな新機能の詳細は、こちらのショートビデオをご覧ください。

  • 受信トレイの更新: 受信トレイになされた更新により、通知のすばやい確認と最も大切な仕事の特定が簡単にできるようになりました。こちらのショートビデオで、受信トレイを使って 1 か所で最新情報を把握し、仕事を進める方法を解説します。

  • ポートフォリオのステータス: プロジェクトと同じように、ポートフォリオにもステータス更新を追加できるようになりました。「進捗」タブからポートフォリオのステータス更新を公開すれば、進捗の最新情報をチームに周知できます。

  • Salesforce との連携における最新機能: Salesforce のプロセスビルダーを使用すれば、適切なタイミングで自動的に Asana タスクとプロジェクトを作成し、スケジュールを立てられるので、チーム間の引き継ぎをシームレスに行えます。Salesforce との連携をご覧ください。

  • フォームの確認メール: フォームを提出すると、提出内容のコピーが記載された確認メールが提出者に送信されるようになりました (メールがフォームのフィールドとして含まれている場合)。フォームについて詳しく見る

2020年 7月

  • Microsoft Teams との連携: Asana for Microsoft Teams の連携を使用すると、Asana プロジェクトをグループチャットに追加し、会話を実行可能な仕事に変換するということをすべて 1 か所で行えます。連携を開始する

  • 右クリックメニュー: 右クリックメニューを使用すると、どのプロジェクトビューからでもタスクに対する一般的な操作を実行できるので、時間を節約し、集中力を保ちながら仕事ができます。

  • 感謝: コメントに感謝を追加すると、チームはつながり、成果を祝い、1 日の喜びを増やすことができます。

  • プロジェクトをフォームと共に複製: プロジェクトを複製するとき、そのプロジェクトに関連付けられたフォームを含めて複製できるようになりました。新規フォームを送信すると、複製先のプロジェクトにタスクが作成されます。

  • 編集可能なステータス更新: 会話やタスクのコメントと同じように、ステータス更新も公開後に編集できるようになりました。

  • コメントのグループ化: タスクのコメントにテキストのブロックと 1 つ以上の添付をグループ化して含めることができるようになりました。手順を見る

2020年 6月

  • 新しくなったプロジェクトステータスビルダー: 新しくなったプロジェクトステータスビルダーを使用すれば、情報満載で、再利用が可能、さらには実行に移せるステータス更新を作成し、仕事を関係者と共有するということが簡単にできます。完了済みのマイルストーンや期限超過タスクなどのハイライトをステータス更新にドラッグ & ドロップし、それまでの経緯の説明を充実させられます。プロジェクトのステータス更新について詳しく見る

  • ディビジョンの管理者を複数にする: ディビジョンに複数の管理者を割り当てることができるようになり、ディビジョンの管理者がすべてのチームに所属する必要もなくなりました。管理者コンソールの詳細はこちらをご覧ください。

2020年 5月

  • ルールオーナー以外のメンバーによるルールの有効化 / 無効化が可能になりました: ルールが実行されているプロジェクトの編集権限を持つユーザーなら、誰でも他のメンバーが作成したルールを有効化または無効化できるようになりました。ルールについて詳しくはこちらをご覧ください。

  • 空のカスタムフィールドに関連するルールのトリガーとアクション: 空のカスタムフィールドを基にしたルールのトリガーを作成することができるようになりました。また、カスタムフィールドを空にするアクションを実行するルールを作成できるようになりました。

  • Android のデザインを一新: Android アプリのデザインが一新され、ナビゲーションが改善されました。これでデスクから離れているときでも、必要な情報を簡単に見つけることができます。

  • 小規模チーム向けの Premium と Business プラン: Asana のパワフルな Premium と Business の機能をお求めの小規模チームのお客様に 2~4 人分のライセンスプランをご購入いただけるようになりました。機能とプランについて詳しくはこちら

  • リンクのプレビュー: 先月リリースされたカスタムハイパーリンクに続き、今回はテキストエディターでハイパーリンクにカーソルを合わせると、外部コンテンツメディアのプレビューが表示されるようになりました。

2020年 4月

  • ウェブとモバイルで使える PDF 校正機能: Asana の校正機能が画像ファイルに加えて PDF ファイルでも利用できるようになりました。

  • カスタムハイパーリンク: 会話、ステータス更新、タスクの説明、コメントなどで使うハイパーリンクのタイトルをカスタマイズできます。使い方はこちら

  • サイレント機能: 指定した期間にわたって通知を停止するには「サイレント」機能を使います。

  • セクション内のソート: カスタムフィールドの値でソートされるタスクは現在のセクション内でソートされます。この設定は、「ソート」ドロップダウンメニューの一番下でオンまたはオフに切り替えることができます。

  • プロジェクトのパーソナライズオプション: 33 個の新しいプロジェクトアイコンを使ってプロジェクトをカスタマイズしましょう。左上隅にあるプロジェクト画像をクリックすれば、アイコンのオプションが表示されます。

  • 共有可能な招待リンク: 共有可能なリンクを使えば、すばやくチームやプロジェクトに新しいメンバーを招待できます。使い方はこちら

  • Power BI との連携: Power BI との新しい連携を使えば、カスタムフィールドのような Asana からのインプットを基に、実行可能なカスタムダッシュボードを構築し、プロジェクトやワークフローのインサイトをリアルタイムで取得できます。詳しく見る

  • iOS のダークモード: 今回のアップデートにより iOS システムのダークモードへのサポートが追加されています。ダークモードはシステム設定から有効にしてください。

  • 添付の承認リクエスト: 添付のドロップダウンメニューをクリックし、「承認をリクエストする」を選択すれば、すばやく添付の承認リクエストを作成できます。承認リクエストのサブタスクが自動的に親タスクに追加されます。

  • 更新された高度な検索ビュー: 高度な検索の結果は、新しくなったプロジェクトリストビューに合わせてグリッドのようなフォーマットで表示されるようになり、検索結果に表示されるプロジェクト、タグ、カスタムフィールドなどが見やすくなっています。

2020年 3月

  • 企業運営のための Asana とセールスおよびアカウント管理のための Asana: 今回、企業運営や、セールスおよびアカウント管理に携わる Asana Business と Asana Enterprise のお客様に向けて、透明性と生産性をいっそう高める新しい機能と連携をリリースしました。これらの新しいソリューションの詳細については、こちらのブログ記事をお読みください。

  • Jira Cloud との連携: 新しい Jira Cloud との連携を使用すれば、Asana の中で Jira の課題をすばやく作成できるので、仕事がビジネスチームとテクニカルチーム間でタイミングよくシームレスに引き継がれます。詳細は、こちらをお読みください。

  • ポートフォリオタイムラインで見るマイルストーン: プロジェクトのマイルストーンをポートフォリオ内のタイムラインビューで表示できるようになりました。詳細は、こちらをお読みください。

  • ブラウザー通知: ブラウザー通知を有効にすれば、Asana で進行中のアクティビティに関する通知を受信できます。セットアップ方法は、Asana ガイドをご覧ください。

2020年 2月

  • 承認リクエストの導入: 承認リクエストはリクエスターと承認者の間のレビューサイクルを簡素化する新しいタイプのタスクです。詳しくはこちらをご覧ください

  • 新しいルールの組み合わせ: 複数のトリガー (X および / または Y が発生するとき) を組み合わせて、複数のアクション (A、B、C を実行する) を追加し、ルールをさらにカスタマイズできるようになりました。詳しく見る

  • リストビューでサブタスクを表示: リストビューでサブタスクの折り畳みと展開ができるようになりました。プロジェクトのメイン画面から担当者、期日、カスタムフィールドの値を設定できます。

  • 通貨とパーセントのカスタムフィールド: 通貨とパーセントのラベルオプションを既存の数値カスタムフィールドに、そして新しい「平均」列の関数オプションをリストビューに追加しました。

  • 複数選択機能を改善: メニューを簡素化し、アクションのオプションも増やして、複数選択機能を改善しました。まだ複数選択を使用されていないという方は、ぜひ時間の節約にご活用ください!詳しくは、こちらをご覧ください。

  • 列のサイズ調整: リストビューでは、ドラッグして列のサイズを調整できるようになりました。タスク名とカスタムフィールドのデータを見やすく調節していただけます。

  • iOS を使ったオフライン時のタスク並び替え: Asana iOS アプリではマイタスクおよびプロジェクトのタスクをオフラインでも並び替えられるようになりました。

2020年 1月

  • Salesforce とのネイティブ連携: この連携を使用すれば、Salesforce を使用するチームは Asana を使用するチームと容易にコラボレーションができます。詳細はこちら

  • Tableau との連携: この連携を使用すれば、Asana タスクのデータを Tableau に同期してチームの仕事に関する強力なレポートを作成できます。詳細はこちら

  • 依存関係の自動日付調整機能: 親タスクの期日を変更し、それが依存するタスクと競合する場合は、依存するタスクの期日が自動的に更新されるようになりました。詳細はこちら

  • ポートフォリオの検索機能とプライバシー: ポートフォリオが検索結果に表示されるようになったほか、「高度な検索」機能を使用してポートフォリオ内の情報を検索できるようにもなりました。タスクの説明やコメント内でポートフォリオを @メンションすることもできます。ポートフォリオのオーナーは、ポートフォリオを公開または非公開に設定できるようになりました。ポートフォリオの詳細はこちら

  • アクセス権のリクエスト: リンク先がアクセス権のないプロジェクト、タスク、会話、またはポートフォリオであるときに「アクセス権のリクエスト」ができるようになりました。リクエストすると、オーナーに対し非公開タスクが作成されます。

  • チーム向け Asana 導入ウェビナー: 実証済みのチェンジマネジメントテクニックに基づいたこのウェビナーでは、Asana を効果的にチームに導入し、長期間にわたる成功と使用を保証する方法を紹介します。近日開催のセッションへの登録はこちら

2019年 12月

  • 編集可能な会話: 会話 がタスクや会話のコメント同様、編集できるようになりました。

  • Tab+P のショートカットでタスクを新規プロジェクトに追加: Tab+P のショートカットを押すと、必ず (既存プロジェクトを置き換えるのではなく) タスクを他のプロジェクトに追加するプロンプトが表示されるようになりました。

  • オートコンプリートの提案ランキングを改善: オートコンプリートロジックを改善し、Asana でアイテムを検索する際に得られる検索結果の関連性を改善しました。

2019年 11月

  • プロジェクトリストビューの更新: 新しくなったプロジェクトリストビューでは、仕事を 1 か所で簡単に作成し、表示し、進めていくために必要なコラボレーション機能とグリッドのような構造を組み合わせました。新しいリストビューの詳細を読む

  • 新しい CSV インポート機能: 新しく改善された CSV インポート機能では、スプレッドシートの列が Asana のフィールドに自動的にマッピングされるので、時間を節約でき、簡単なステップですばやく仕事に取りかかれます。チームが Asana をすぐに使い始めるための方法を読む

  • ルールの導入: Premium、Business、および Enterprise をご利用のお客様にはルールをプロジェクトに追加し、プロセスとワークフローで繰り返し行うステップを自動化していただけるようになりました。ルールを使って時間を節約する方法を知る

  • Premium のお客様にもフォームをご利用いただけるようになりました: Business と Enterprise のお客様に加え、Premium のお客様にもフォームをご利用いただけるようになりました。フォームを使ってプロセスを合理化する方法を知る

  • 受信トレイのフィルター: @メンション、フォロー中のプロジェクトなどに受信トレイのフィルターを追加すれば、自分に最も関連する作業に集中できます。フィルターを使って受信トレイの通知を管理する方法を知る

  • ポートフォリオのタイムライン: ポートフォリオにタイムラインが追加されましたので、ポートフォリオ内のすべてのプロジェクトを 1 か所で確認し、プロジェクトのステータスと重要な日付を俯瞰できるようになりました。ポートフォリオのタイムラインにアクセスする方法を知る

  • サブタスクの可視化: リスト、ボード、カレンダー、ワークロード、またはタイムラインのビューから、タスクをクリックしなくてもそのタスクの中にあるサブタスクの数を確認できるようになりました。

  • マイタスクビューの自動保存: マイタスクではソート、フィルター、およびビューの設定が自動的に保存されるようになりました。

  • タイムラインの改善: 完了 / 未完了タスクのフィルターをタイムラインに追加しました。そのほか、ワークロードの未スケジュールタスクウィンドウに合わせて、かつユーザービリティの向上を図るために、未スケジュールタスクウィンドウを画面右側に移動しました。

  • セクションの削除に関する改善: セクションは (完了済みまたは未完了の) タスクが含まれていても削除できるようになりました。

  • iOS の更新: iOS アプリのデザインが一新され、ナビゲーションが改善されました。これでデスクから離れているときでも、必要な情報を簡単に見つけることができます。

2019年 10月

  • 無料バージョンの Asana テンプレート: プランの種類にかかわらず、すべてのユーザーに Asana テンプレートをご利用いただけるようになりました。テンプレートギャラリーから、必要なテンプレートをお探しください。

  • iOS 用音声認識: iOS の音声入力を使って、すばやくタスクを作成しましょう。タスクには音声の録音が添付されます。タスクの作成画面を開いて、マイクのアイコンを選択するか、オレンジ色のタスク作成ボタンを数秒押して録音を開始するだけです。文字起こしは iOS デバイスに設定された言語に制限されており、言語によってはご利用いただけない場合があることにご留意ください。モバイルアプリをダウンロードして、今すぐお試しください。

  • タスクの説明とコメントにおける @メンション通知の更新: コメントやタスクの通知を強調するために、他のユーザーをメンションできます。この更新で、@メンションは Asana アプリとメールの UI でより目立って表示されるようになりました。

  • 再設計された更新メール: タスク更新のメールを明確に実行可能にするために、そしてバッチ更新のメールを一目で理解しやすくするために、それぞれ刷新しました。

  • 管理者コンソールから専属の CSM を検索: 対象のアカウントの管理者は、管理者コンソールから、専属のカスタマーサクセスマネージャーの情報を検索できるようになりました。カスタマーサクセスに関するサービスの詳細をご覧ください。

  • 新しい Asana Together ワークショップ: 今月、「Asana Business の高度な機能を活用する」と「Asana オンボーディングプロセス」という新しい Asana Together ワークショップを 2 度開催しました。イベントページから、お住まいの地域で開催される近日のワークショップをご確認ください。

2019年 9月

  • ワークロード + 工数 & キャパシティ: ワークロードを使うと、複数のプロジェクトで発生している仕事を 1 つのビューにまとめて、ビジネスニーズの変化に合わせて簡単にタスクの割り当てやスケジュールを調整できます。そしてそこに工数機能が加わったことで、Asana の数値カスタムフィールドに基づいてタスクに時間数や点数などの重み付けを設定できるようになり、全員の手持ちの仕事量を正確に把握できます。チームの中に働き過ぎのメンバーがいないようにするために、それぞれのチームメンバーに対してキャパシティの制限を設定できるようにもなりました。チームメンバーに割り当てた仕事がその週のキャパシティを超える場合、ワークロードに赤い線が表示されて、そのメンバーの仕事量が制限を超えていることがわかります。詳しく見る

  • 管理者コンソールへの絞り込み機能の追加: この更新により、ゲスト、管理者、保留中の招待を確認しやすくなりました。これで管理者はより簡単に組織のメンバーを管理できます。

  • 管理者コンソールから直接ライセンスを削除: Premium または Business プラン (請求書払いを除く) をご利用のお客様は、管理者コンソールから直接ライセンスを削除できるようになりました。

  • Asana アカデミーコース: 今月、マーケティングとクリエイティブの専門家を対象にした、新しいアカデミーコースを 2 つリリースしました。Asana を使って次のキャンペーンの管理を整理して簡素化する方法や、クリエイティブの制作プロセスを簡素化し合理化する方法を学ぶことができます。詳細は次の 2 つのページをご覧ください。Asana アカデミーコース: マーケティングキャンペーンの計画と管理Asana アカデミーコース: クリエイティブプロセスと制作

2019年 8月

  • プラン購入方法の改善: Asana.com の登録時に直接 Premium または Business プランをご購入いただけるようになりました。

  • カスタムフィールドの更新: カスタムフィールドが更新されました!単一のプロジェクトで追跡するためのフィールドを作成したり、組織全体で使用できるようにライブラリにフィールドを追加したり、ライブラリから選択したりできるようになりました。

  • 新しくなったヘッダーとツールバー: プロジェクトビューでフィルター、ソート、フィールドメニューを見つけやすくするために、ページのヘッダーを更新し、新しいツールバーを追加しました。

  • 自国の言語で Asana を学ぶ: Asana アカデミーでは、スペイン語、ポルトガル語、ドイツ語、フランス語、日本語による Asana の基礎コースをご利用いただけるようになりました。自国の言語で Asana を学ぶ

2019年 7月

  • ワークロード: ワークロードの登場により、チームのキャパシティを一元管理できるようになりました。これまで以上に簡単に仕事を計画、調整し、仕事量の偏りを防ぐことができます。

  • 組織管理者コンソール: Asana アカウントの管理向上のため、組織管理者コンソールが新しくなりました。チームのアクティビティについて情報を入手し、セキュリティの調整や請求情報の変更ができます。

  • 検索の改善: 検索機能が更新され、検索インフラストラクチャの負荷が軽減されました。つまり、検索がさらに高速になります。

  • Asana の新しいユーザー向けヘルプの増加: Asana のプロジェクト構造ツアー (プロジェクトを初めてセットアップしたときに Asana 内に表示されるガイダンス) にリアルタイムフィードバック機能が搭載されました。使い始めた瞬間から Asana の使い方をより深くご理解いただけるはずです。

  • 新しい Asana アカデミーコースの登場! Asana アカデミーの新コース、マーケティングのための Asana 入門を視聴すれば、マーケターが直面する主な問題を、Asana を活用することで解決する方法を学べます。

2019年 6月

  • リストビューの下にセクションを追加するボタンを実装: リストの下に新しく「+ セクションを追加」ボタンが追加され、セクションをすばやく作成できるようになりました。このボタンを使うと、新しいセクションがリストの末尾に追加されます。

  • カスタムテンプレートの期日の自動調整: この更新により、Asana のカスタムテンプレートを使用して、繰り返しのプロセスを合理化したり、期日から逆算してスケジュールを行ったりすることが簡単に行えるようになります。選択した開始日または終了日に基づいて期日が自動調整されるので、プロジェクト計画の手間が軽減されます。詳しくはこちらをご覧ください。

  • 製品内でガイドコンテンツを検索: Asana の使い方をすばやく理解できるよう、Asana の検索バーでガイドリソースを検索できるようになりました (例: “マイルストーンとは”)。

2019年 5月

  • タイムラインに列を表示: 列がタイムラインに表示されるようになりました。タイムラインがリストプロジェクトのセクションに対応したのに続き、ボードプロジェクトの列もタイムラインに表示されるようになりました。

  • ポートフォリオのメンバーシップ: ポートフォリオにチームメイトを追加することでポートフォリオを共有し、進捗の最新情報を周知できるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。

  • 高度な検索のマイルストーン: 今回の更新で、高度な検索の使用時にマイルストーンで絞り込むことができるようになりました。

  • 新規セクションの追加ホットキー: ショートカット Tab+N が追加され、リストビューでのセクション作成がスピードアップしました。詳しくはこちらをご覧ください。

  • モバイルでタスク作成時のプライバシー表示: モバイルアプリでタスクを作成する際にプライバシー表示が現れ、マイタスクで非公開タスクを作成しているのか、プロジェクトで公開タスクを作成しているのかがわかりやすくなりました。

2019年 4月

  • Asana を日本語でご利用いただけるようになりました: 世界中のチームが Asana をより簡単に活用できるように取り組みを続けています。この度、Asana のすべてを日本語でもご利用いただけるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。

  • 会話のコメントを編集: 今回の更新により、タスクのコメントと同様に、会話のコメントを編集できるようになりました。

  • ポートフォリオから更新内容をプレビュー: ポートフォリオでプロジェクトを表示したときにステータス更新をプレビューできるため、プロジェクトの進捗を簡単に確認できるようになりました。

2019年 3月

  • マイルストーン: Asana に新しいタスクタイプを追加しました。プロジェクト内で追跡しているタスクをマイルストーンとして設定できるため、大規模かつ複雑な構造のプロジェクトも一目でわかりやすく整理できます。詳しくはこちらをご覧ください。

  • ポートフォリオの進捗ビュー マイルストーン機能の一環として、ポートフォリオの進捗ビューを更新しました。進捗のパーセンテージとマイルストーンの切り替えで、ポートフォリオ内にあるプロジェクトのステータスがさらに見やすくなりました。

  • フォーム: フォーム機能の追加により、Asana で仕事をキックオフするのがさらに簡単になりました。プロジェクトにフォームを追加すれば、必要なすべての情報 (カスタムフィールドを含む) を含む仕事リクエストを受け取れます。フォームは Asana を使用していない外部パートナーを含む全員に共有が可能です。送信された各フォームはプロジェクトに新規タスクとして追加され、自動的にプロジェクトオーナーに割り当てられるため仕事の見落としもなくなります。

  • 校正: Asana の校正機能で、関係者からすばやくフィードバックを受け取れます。デスクトップまたはモバイルでタスクから画像ファイルを開くと、「フィードバックを追加」するオプションが表示されます。画像上の特定エリアをクリックするだけでフィードバックを書き込むことができます。フィードバックはサブタスクとして追加され、画像をアップロードした人に割り当てられます。

  • カスタムフィールド通知: カスタムフィールドの通知のオンとオフが切り替えられるようになりました。カスタムフィールドの通知がオンの場合、タスク上でフィールドの値が変更されるとタスクのフォロワー全員に Asana の受信トレイとメール (メール通知がオンの場合) で通知が届きます。

  • 承認: カスタムフィールドの通知機能に加えて、Asana に承認ワークフローが追加されました。プロジェクトに「承認ステージ」のカスタムフィールドを追加してプロセスの各ステージを追跡することで、承認状況がわからずに仕事の進捗が遅れるという問題を解決します。通知をオンにすればタスクが次のステージに移る度にメッセージが届くため、全員に進捗を共有できます。

  • Adobe Creative Cloud との連携: Adobe とのパートナーシップにより、Asana と Adobe Creative Cloud の連携機能がリリースされました。Adobe Photoshop CC、Illustrator CC、InDesign CC をご利用の場合は、ツールを切り替えることなく新規タスクの確認、デザインファイルの共有、Asana 上で送信されたフィードバックの反映などを行えます。

  • Litmus との連携: Litmus との連携で、メールの作成とテストのワークフロー管理がさらに便利になりました。Litmus のチェックリストを Asana と同期すれば、メールでニュースレターを送信する前にリンク切れや画像表示の問題などをチェックできます。

上記のリリースに関する詳細についてはこちらをご覧ください。

2019年 2月

  • ポートフォリオの進捗タブが 2 列に: ポートフォリオの進捗ビューを強化する新しい列が追加されました。これにより、カスタムフィールドやアクティビティ、ステータス更新など、さらに多くのプロジェクトレベルの情報を一目で確認できます。

  • 空のタスクを自動削除: 誤って空のタスクが複数作成されることを防ぐために、他のタスクやページをクリックしたとき、または改行を含むコピーをペーストしたときに、内容のないタスクが自動的に削除されるようになりました。

  • チームカレンダーのプロジェクト上限の増加: カレンダー機能が更新され、200 件以上のプロジェクトがあるチームがサポートされるようになりました。

  • 製品内テンプレートとテンプレートギャラリー: プロジェクトをスムーズにスタートできるよう、Asana.com/templates と Asana 内にプロジェクトテンプレートのライブラリが作成されました。製品内でテンプレートを見つけるには、画面右上隅にあるオレンジ色の「+」ボタンをクリックしてプロジェクトオプションを選択し、自分に最も近いチームカテゴリを選択してテンプレートオプションを表示します。

  • ボードのソート機能とフィルター機能: Asana ボードにソート (タスクを特定の順序で表示) する機能とフィルター (タスクの特定のサブセットを表示) する機能が追加されました。複雑なワークフローの管理や、特に重要な仕事の確認にお役立てください。

2019年 1月

  • ポートフォリオ: CSV にエクスポート: Google スプレッドシートを使っていないポートフォリオリードでも、ポートフォリオのデータを CSV にエクスポートできるようになりました。この CSV には、ポートフォリオビューに設定されているプロジェクトのカスタムフィールドも含まれます。

  • ポートフォリオのお気に入り登録: お気に入りにしたポートフォリオがホーム、ポートフォリオホーム、サイドバーに表示され、すぐにアクセスできるようになりました。

  • ホームページのまもなく期限のタスク: ホームページのトップに「まもなく期限のタスク」セクションが追加され、優先度の高い仕事を簡単に見つけることができるようになりました。

  • タイムラインを担当者でソート: タイムラインでタスクを担当者別に分類できるようになりました。仕事を他のメンバーに再割り当てして、プロジェクトを順調に進めることがより簡単になります。

2018年 12月

  • ポートフォリオ: ウェブとモバイルアプリの両方で、ポートフォリオでイニシアチブ別にプロジェクトを整理し、そのステータスをリアルタイムにモニタリングしたり進捗をレポートしたりできるようになりました。状況を俯瞰的に確認することで、リスクを発見して詳細を調べることができるため、最新情報をチームに周知し、手遅れになる前にリスクに処できます。詳しくはこちらをご覧ください。

  • カレンダー 2.0: お客様からお寄せいただいた意見を反映させ、カレンダーの応答性とカスタマイズ機能を改善しました。

  • 高度な検索レポートを開始日で絞り込み: 他のプロジェクトおよびタスクの条件に加え、開始日で絞り込んだ高度な検索レポートを生成できるようになりました。

  • クイック追加ボタンの明確化: ヘッダーのクイック追加ボタンに「新規」と表示され、タスクやプロジェクトを新規作成する方法がわかりやすくなりました。

  • iOS のクイック追加ボタンのコンテキスト化: iOS アプリの右下に表示されるクイック追加の + アイコンが、Asana 内の位置に基づいてコンテキストを読み取るようになりました。たとえば、プロジェクトタブを開いている場合は「プロジェクトを追加」アイコンが表示されます。

2018年 11月

  • iOS のインラインタスク作成を更新: iOS アプリでインラインタスクを作成するときにカスタムフィールドの値を設定できるようになりました。タスクの作成にかかる時間を削減し、実務により多くの時間を費やすことができます。

  • ディビジョンのチームを追加 / 作成 / 削除: 管理者が Asana 内で直接、ディビジョンのチームを追加および削除できるため、メンバーを管理しやすくなりました。

  • Asana for Outlook: Outlook のメールを受信トレイからそのまま Asana のタスクに変換し、実行および追跡できるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。

  • ホームページとチームページ: ホームページの登場とチームページの改善により、Asana を開いた瞬間から大切なプロジェクトにアクセスしたりチームメンバーと最新情報を共有したりできるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。

2018年 10月

  • カスタムフィールドのロック: 情報管理の一貫性を高めるために、全プロジェクトで、カスタムフィールドの値を編集できるユーザーをコントロールできるようになりました。この機能は Enterprise でご利用いただけます。

  • Android の操作性を更新: システムの標準に合わせて、Android アプリの操作メニューを右側から左側に移動しました。また、ビューのソートや切り替えなどの機能が見つけやすくなりました。

  • iOS でクイック追加を更新: OCR (光学文字認識) 技術により、iOS アプリで仕事を Asana に追加しやすくなりました。ホワイトボードや付箋などの手書きテキストや印刷されたテキストの写真を、Asana で編集および検索可能なテキスト形式に変換できます。

  • 「コピー」を「複製」に変更”: 誤解や混乱を避けるため、「コピー」という用語を含むアクションが「複製」に置き換えられました。

  • 請求ページのメンバー数: 請求ページで組織のメンバー数を直接表示できるようになりました。最適なプランを選ぶのに役立ちます。

2018年 9月

  • ボードビューで複数のタスクをドラッグ: ボードで Command/Control キーを押しながら選択した複数のタスクを他の列へドラッグできるようになりました。

  • タイムラインのタスク名: タイムラインを水平にスクロールしたときにタスク名が常に表示され、見ているタスクが操作中いつでもわかるようになりました。

  • ブロックされているタスクの表示: プロジェクトおよびマイタスクで、着手できるタスクとブロックされているタスクをすぐに区別できるよう、他のタスクに依存しているタスクに目印が表示されるようになりました。

  • ボードの列による高度な検索: 高度な検索を使って、ボードプロジェクトの特定の列にあるタスクを見つけることができるようになりました。

  • CSV インポート機能の改善: CSV インポートでカスタムフィールドとサブタスクを追加できるようになりました。これで、必要な情報がすべてそろったプロジェクトを簡単にセットアップできます。詳しくはこちらをご覧ください。

  • 繰り返しタスクの開始日: 元のタスクに開始日が指定されている場合、繰り返しタスクの開始日が自動的に生成されるようになりました。

  • コメント限定バージョンのプロジェクトメンバーダイアログ: プロジェクトにコメント限定ユーザーとして追加されている場合、プロジェクトの編集アクセス権があるメンバーを確認したり、通知設定を調整したりできるプロジェクトメンバー用のダイアログが表示されるようになりました。

  • 通知センターのテキストの改善: Asana で情報を受け取る方法をカスタマイズするための通知設定が、見つけやすく、そしてわかりやすくなりました。

  • iOS の写真のマークアップ: マークアップ機能により、写真に描画やメモ、テキストを追加してから Asana に添付できるようになりました。Asana の iOS アプリをお試しください

  • iOS でリッチテキストをサポート: モバイルアプリ内から、インデント付きの箇条書きや番号付きリストを簡単に作成できるようになりました。

  • iOS のタスク編集を改善: より効率的にタスクを更新できるよう、タスク詳細のさまざまなセクションをタップして編集できるようになりました。

2018年 8月

  • わかりやすくなったナビゲーション: レイアウトとユーザーインターフェイス (UI) を変更し、Asana での仕事管理がよりスムーズになりました。具体的には、サイドバーからマイタスク、受信トレイ、ダッシュボードにアクセスできるようになったほか、トップバーがシンプルになり、プロジェクトヘッダーの操作性が向上しました。さらに、検索バーとクイック追加 + ボタンがトップバーの右側、ヘルプメニューの横に配置されました。詳しくはこちらをご覧ください。

  • オートコンプリートスタイルの更新: 検索を使用するとき、タスクを複数のプロジェクトに追加するとき、またはフォロワーを追加するときの検索結果がより簡潔に表示され、必要な情報が見つけやすくなりました。

  • クイック追加からフォロワーを追加: Asana でクイック追加 + ボタンを使ってタスクを作成するときに、タスクにフォロワーを追加できるようになりました。

  • リッチテキストの箇条書きと番号付きリストをインデント: インデントリッチテキストメニューオプションにより、箇条書きと番号付きリストの書式設定がしやすくなりました。重要な情報をハイライトしたり、タスクの説明やコメントを構造化したりできます。

  • ゲストの招待を制限: Enterprise の管理者は、外部ゲストを組織に招待できるユーザーに関するポリシーを設定できるようになりました。具体的には、管理者のみ、管理者とメンバー、または全員に設定できます。

  • 最新の請求書 PDF にアクセス: 管理者は、設定メニューの「請求」タブで最近の請求書にアクセスできるようになりました。

  • 新しいアイコン: お気付きかもしれませんが、Asana アプリ全体に統一感のある新しいアイコンが追加されました。

  • 新しいお祝いキャラクター: お祝いキャラクターが新しくなりました!ぜひタスクを完了してご覧ください。お祝いを有効にする手順はこちらでご確認ください。

  • iOS のタスク編集: iOS アプリのタスクデザインが新しくなり、これまで以上にタスクを更新しやすくなりました。編集にかかる時間が短くなり、仕事にかけることができる時間が長くなります。

  • Android のインラインタスクショートカット: インラインタスク作成に、担当者、期日、添付のショートカットが新たに追加されました。また、インラインタスク作成ビューを展開して説明とサブタスクを追加することも可能になりました。この機能は、iOS ではすでにご利用可能になっています。

  • iOS と Android のコメント編集機能の更新: モバイルのコメント編集機能が新しくなり、外出先からのコメントがさらに簡単になりました。チームメイトのタグ付けや写真撮影のほか、モバイルデバイスから既存の画像を Asana に直接アップロードすることが簡単にできるホットキーが追加されました。

  • API の中を検索: API チームはウェブサプリの高度検索機能を反映させたエンドポイントを構築しました。詳しくはこちらをご覧ください。

  • PayPal に対応: Asana Premium と Enterprise のお支払いを PayPal で行えるようになりました。請求ページで、このお支払いオプションを選択するだけでご利用いただけます。

2018年 7月

  • カスタムフィールドのリンク: カスタムフィールドでリンクを追跡できるようになりました (テキストフィールドを使用してください)。フィールドのアイコンをクリックすると、新しいウィンドウでウェブページが開きます。詳しくはこちらをご覧ください。

  • 承認: これまで以上に簡単にタスクのステータスを追跡できるようになりました。カスタムフィールドと Asana 作成のプロジェクトテンプレートがアップグレードされ、Asana で承認プロセスを管理できるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。

  • 添付のフルスクリーンビュー: タスクから添付を選択すると、画像がフルスクリーンビューで表示されるようになりました。これにより、新しいタブを開いたり Asana から離れたりすることなく複数の画像をすばやく確認できます。

  • 新しいキーボードショートカット: 受信トレイとマイタスクにすばやく移動できるキーボードショートカットが新しく追加されました。「Tab + I」で受信トレイが、「Tab + Z」でマイタスクが開きます。詳しくはこちらをご覧ください。

  • 複数のタスク URL をコピー: タスクウィンドウのヘッダーにはタスクの URL をコピーするリンクアイコンがあります。このボタンが、複数のタスクを選択したときの複数タスクウィンドウでも使えるようになりました。これにより、複数のタスク URL を一度にコピーしてチームメイトと共有することができます。

  • タスクウィンドウの変更: タスクウィンドウが改善され、タスクの完了や重要なアクション (ファイルの添付やサブタスクの作成など) がこれまで以上に簡単になりました。詳しくはこちらをご覧ください。

  • 連携の管理者コントロール: Asana Enterprise の管理者が、組織レベルでサードパーティの統合をブロックしたりホワイトリストに登録したりできるようになりました。これにより、組織における Asana の利用がこれまで以上に管理しやすくなります。詳しくはこちらをご覧ください。

  • モバイルからのコメントからモバイル表示を削除: Asana のモバイルアプリから投稿されたコメントにモバイルアイコンが付かなくなりました。これにより、モバイルデバイスを使って Asana でコミュニケーションを取る場合も、ウェブアプリと変わらない感覚 (および見た目) で投稿できるようになりました。iOS とウェブアプリでは以前からモバイル表示が消えていましたが、今回 Android にも対応しました。

  • iOS のインラインタスク作成: iOS のインラインタスク作成に、担当者、期日、添付のショートカットが追加され、こうした情報を追加するために後からタスクを編集する必要がなくなりました。また、インラインタスク作成ビューを展開して説明やサブタスクを追加することもできるようになりました。この機能は Android にも近日対応予定です。詳しくはこちらをご覧ください。

  • Android でコメントを編集: 今回の更新により、ウェブや iOS アプリと同じように、Android アプリから、投稿後のコメントを編集できるようになりました。

  • API でサブタスクを並び替え: サブタスクの並べ替えを API で直接行うことができるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。

  • API でストーリーを編集: ウェブやモバイルアプリと同じように、API から直接コメントを編集できるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。

2018年 6月

  • Asana と Slack の統合の刷新: Asana と Slack の連携が新しくなり、チームは Asana の更新を Slack で確認できるようになりました。さらに、Slack から離れることなく更新に対してアクションを起こしたり、Slack メッセージを Asana のタスクやコメントに変換することも可能になりました。詳しくはこちらをご覧ください。

  • タイムラインで依存関係を作成: タイムライン上で直接タスク間の依存関係を線で示すことが可能になり、タイムラインでプロジェクトを計画することがこれまで以上に簡単になりました。タスクにカーソルを合わせ、コネクタを選択してドラッグするだけで、タスク間に依存関係の線を引くことができます。詳しくはこちらをご覧ください。

  • プロジェクトの開始日: 進捗タブでプロジェクトの開始日を追加できるようになりました。これで、チームメンバーはプロジェクトが始まった日を確認できます。詳しくはこちらをご覧ください。

  • カスタムフィールド、タスク名、プロジェクト名で絵文字を使用: 誰もが大好き ❤️ な絵文字を Asana のあらゆる場所で使えるようになりました。お気に入りの絵文字を使ってタスクやプロジェクト名を見分けやすくしたり、カスタムフィールドに追加しましょう。

  • 相対的な日時の表示: タスクのコメントのタイムスタンプが、日時ではなくおおよその経過時間で表示されるようになり、コメントが投稿されてからの経過時間がすぐにわかるようになりました。正確な情報が知りたい場合は、タイムスタンプにカーソルを合わせれば日時が表示されます。

  • 設定とプロフィールカードの人称代名詞: (日本語版では非対応) ときとして、名前と役割だけでは相手を呼びづらい場合があり、代名詞が重要になります。プロフィールに代名詞フィールドが追加され、自分がチームメイトにどのように呼ばれたいかを設定できるようになりました。自分の代名詞を指定するには、「設定」を開き、代名詞を入力します。指定した代名詞はプロフィールカードに表示されます。今回の小さいながら重要な更新が、Asana 全体のコミュニケーションの促進と、よりインクルーシブな職場の構築に役立つことを願っています。詳しくはこちらをご覧ください。

  • モバイルからのコメントに対するモバイル表示の中止: 今回の更新から、Asana のモバイルアプリから投稿されたコメントにモバイルアイコンが付かなくなりました。これにより、スマートフォンなどのモバイルデバイスを使って Asana でコミュニケーションを取る場合も、ウェブアプリと変わらない感覚 (および見た目) で投稿できるようになりました。現在は iOS とウェブアプリのみに実装されており、Android には近日対応予定です。

  • ステータス更新にカラーを必ず設定: プロジェクトのステータス更新を設定するときに、緑 (順調)、黄 (進行中だがある程度のリスクあり)、赤 (リスクがあるため要注意) のいずれかを指定することが必須になりました。これで、チームメンバーにプロジェクトの進捗がわかるようになります。詳しくはこちらをご覧ください。

  • ディビジョンの管理者コンソール: ディビジョンの管理者が、専用の管理者コンソールにアクセスできるようになりました。ここではメンバーの管理、チームの表示、プランの確認を行うことができます。このコンソールは、有料プランのディビジョンの一部機能で、ディビジョンの請求管理者のみが利用できます。

  • Outlook メールからアクション: Asana の通知メールに対して Outlook から直接アクションを起こすことができるようになりました。このアクションには「Asana で表示」「期日を設定」「コメントを追加」「完了にする」などがあります。詳しくはこちらをご覧ください。

  • iOS でコメントを編集: 今回の更新により、ウェブアプリと同じように iOS アプリからコメントを編集できるようになりました。Android には近日対応予定です。

  • 英語以外の Asana モバイルの高速化: 新しい API の使用により、英語以外のバージョンの Asana モバイルアプリをご利用のお客様に、さらに高速な使用体験をお届けできるようになりました。

  • Google ドライブとの統合でチームドライブを利用可能に: Google ドライブとの連携ではファイルをタスクに簡単に追加できます。今回の更新で、個人ドライブに加えてチームドライブも統合できるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。

2018年 5月

  • リッチテキスト書式: 新しいリッチテキスト書式メニューの追加により、テキストの書式設定や絵文字の追加、リストの作成、Asana 内の他の作業へのリンクがさらに簡単になりました。このメニューは、すべてのタスクの説明とコメントの下部に表示されます。詳しくはこちらをご覧ください。

  • タイムラインの 2 年間ズーム: 長期間にわたるプロジェクトを見やすくするため、タイムラインを 2 年間にズームアウトできるようになりました。

  • クイック追加でタスクを作成: クイック追加を使ってタスクを作成するときに画面の右下にダイアログボックスが表示され、タスクを作成しながら Asana の他の情報を参照したり、複数のタスクのドラフトに同時に取り組んだりできるようになりました。ドラフトは最小化することもできるため、他の作業が終わった後に簡単に戻ってきて仕上げることができます。

  • iOS で複数ファイルを添付: iOS デバイスから一度に複数の添付を選択し、タスクや会話にアップロードできるようになりました。この機能は Android にも実装される予定ですので、Android ユーザーのお客様は少々お待ちください。

  • Chrome 拡張機能の改善: Chrome 拡張機能が強化され、あらゆるウェブサイトから Asana にタスクを追加できるようになりました。拡張機能はこちらからダウンロードできます。

  • API でカスタムフィールドを操作: デベロッパーは、API を使ってカスタムフィールドを表示、追加、削除、変更できるようになりました。

2018年 4月

  • タイムライン: タイムラインでは、プロジェクトのすべてを一目で確認できる美しいビューを利用できます。これを活用して、最初から最後まで順調にプロジェクトを進めましょう。Asana の製品ビジョンにおけるタイムラインの位置付けについて、詳しくはこちらをご覧ください。

  • タスクのコメントを編集: 投稿後にタスクのコメントを編集し、誤字脱字を修正できるようになりました。コメントを編集するには、コメントの横にあるドロップダウンの矢印をクリックし、「コメントを編集」を選択します。

  • ジャンボ絵文字: 絵文字だけのコメントを入力した場合、3 文字以内であれば特大サイズで表示されるようになりました。

  • Asana への転送メールのセキュリティの改善: メール経由で Asana にタスク、コメント、会話を追加する場合の送信者の認証要件を強化しました。これにより、Asana で他のユーザーになりすまして不正なアクションを行うことがさらに難しくなりました。

  • チームゲストがメンバー数制限の対象に: ゲストをチームに追加すると、「限定アクセスメンバー」になり、チームメンバー数の制限の対象として数えられるようになりました。

  • バッチ API: API を使った開発を簡略化し、単一の HTTP リクエストで複数の「アクション」を実行できるようになりました。API を使った開発について、詳しくはこちらをご覧ください。

  • API でタスクの依存関係を操作: デベロッパーは、API を使ってタスクの依存関係を追加、削除、表示できるようになりました。

2018年 3月

  • スペイン語とポルトガル語: ¡Hola! Olá! Asana をスペイン語とポルトガル語でご利用いただけるようになりました。Asana のアプリとウェブサイト、そしてガイドもすべて完全に翻訳されています。Asana の言語を変更するには、「設定」から「表示」を選択してください。詳しくはこちらをご覧ください。

  • クリップボードから画像をペースト: チームに画像を共有する際、コピー & ペースト するだけでコメントに画像を添付できるようになりました。また、画像へのリンクがタスク、会話、ステータス更新のコメントとして追加されます。現在この操作に対応しているのは、Chrome、Firefox、Safari です。

  • カスタムテンプレートでタスクが他のプロジェクトへのリンクを維持: カスタムテンプレートに、小さくも重要な更新が加えられました。テンプレートから新規プロジェクトを作成したときに、他のプロジェクトにも含まれるタスクがあれば、そのプロジェクトとのリンクを維持できるようになりました。

  • 非公開プロジェクトのロックアイコン: プロジェクトが非公開の場合に、プロジェクト名の横にロックアイコンが表示されるようになりました。非公開プロジェクトについて詳しくはこちらをご覧ください。

  • iOS のタスクの優先度設定: 自分に割り当てられているタスクを iOS デバイスから直接「今日」「近日」「後日」に設定できるようになりました。外出先でも仕事の優先度を決定できます。

  • iOS のビューの改善: 担当者、期日、いいね、アルファベット順に加えて、カスタムフィールドでもプロジェクトのタスクをソートできるようになりました。また、ウェブアプリでビューを保存すると、モバイルアプリにも反映されます。

  • iOS の新規タスクリスト: iOS アプリのタスクリストが新しく生まれ変わりました。仕事を視覚化し、すばやく対応することがこれまで以上に簡単にできるようになりました。

  • タスクの追加先プロジェクト件数が 20 件に: Asana の高速性を維持するため、タスクの追加先プロジェクトの件数が最大 20 件になりました。すでに 20 件を超えるプロジェクトに追加されているタスクは影響を受けませんが、それ以上のプロジェクトに追加することはできません。

2018年 2月

  • ボードのカスタムフィールド: カスタムフィールドが、ボードプロジェクトのタスクプレビューに表示されるようになりました。ステータス、優先度、コスト、チャネルなどの重要な情報が目立つように表示されるので、プロジェクトにざっと目を通すだけで仕事の進行状況を確認したり、何が要注意かを把握したり、見落としがないかを確認したりできます。なお、カスタムフィールドは Asana Premium の機能です。詳しくはこちらをご覧ください。

  • コメント限定ボードプロジェクト: 最近、コメント限定プロジェクトがリリースされましたが、ボードのプロジェクトのアクセス権も変更できるようになりました。会社の目標製品ロードマップリリース計画など、多くの人に共有したいけれど実際に取り組む人数は少ない仕事に対して、コメント限定プロジェクトを作成できます。チームメイトに作業に必要な情報を提供しつつ、不要に編集されたり誤って変更されることから保護できます。なお、コメント限定プロジェクトは Asana Premium の機能です。詳しくはこちらをご覧ください。

  • CSV インポート機能: スプレッドシートを Asana のプロジェクトに直接インポートできるようになったため、柔軟なコラボレーションツールである Asana を使って少ない手順でプロジェクトを管理できます。Excel、Google スプレッドシート、Smartsheet を使っている場合や、Trello のプロジェクトを Asana に移行する場合、それらのスプレッドシートは簡単に CSV ファイルに変換してインポートできます。詳しくはこちらをご覧ください。

  • レポート: すべてのお客様の左側のサイドバーにレポートセクションが用意され、自分が作成したタスクなどの検索結果を見ることができるようになりました。また Asana Premium のお客様の場合は、このセクションに新規および既存の保存済みのカスタム検索が表示されます。詳しくはこちらをご覧ください。

  • 今日のタスクの受信トレイ通知を無効化: この新しいハックでは、受信トレイをよりすばやく確認できるように、今日開始または今日期限のタスクに対する通知を Asana の受信トレイで受信しないようにすることができます。「設定」を開いて「ハック」を選択すると、この通知を無効にできます。なお、ハックは現在実験中の未完成の機能です。サポート外の機能のため、いつでも変更、破損、または消滅する可能性があります。

  • 新しいボタンスタイル: 操作性向上のため、ボタンのビジュアルを更新しました。

  • モバイルの新しい日付選択: 新デザインの日付選択機能により、モバイルアプリで開始日や期日をすばやく設定できるようになりました。なお、開始日は Asana Premium の機能です。Asana for iOS はこちらから、Asana for Android はこちらからダウンロードできます。

  • Asana for Android に共有: Android の「Asana に共有」オプションを使うことで、Asana に簡単に仕事を追加できるようになりました。他のアプリを使っているとき、「共有」メニューをタップして Asana でタスクを作成します。Asana for Android の詳細はこちらをご覧ください。

  • iOS のステータス更新: 全員が最新情報を把握できるように、プロジェクトのステータス更新を iPhone や iPad から直接チームに共有できるようになりました。Asana for iOS の詳細はこちらをご覧ください。

2018年 1月

  • 新入社員のオンボーディングテンプレート: チームに参加した新入社員がいるときは、Asana 作成のこのテンプレートを使うことでスムーズなスタートを切れます。書類の記入や必要な業務を管理し、タスクを順調にこなすために必要なすべての情報を新入社員に提供できます。テンプレートを使うには、新規プロジェクト画面の「テンプレート」タブを開き、「新入社員のオンボーディング」の横にある「テンプレートを使用」をクリックします。

  • モバイルリンクの改善: モバイルデバイスでメールや Slack メッセージに記載された Asana のリンクをタップすると、Asana の対象の場所に直接移動できるため、すばやく仕事に取り組めるようになりました。

  • Android のタスクのソート: Android のマイタスクでタスクを今日、近日、後日に設定できるようになりました。

2017年 12月

  • コメント限定プロジェクト: コメント限定プロジェクトを使うと、多くの仕事を多くのチームメイトに共有しても、誤って変更または編集される心配がないため情報の正確性に自信を持つことができます。Asana Premium または Enterprise をご利用の場合は、今すぐコメント限定プロジェクトを作成できます。詳しくはこちらをご覧ください。

  • Siri の連携: Asana の iOS アプリと Siri が連携し、To-Do、リマインダー、そして作業をどこからでも簡単に Asana に追加できるようになりました。会議と会議の合間でも、外でお茶をしているときでも、寝る前にアイデアが浮かんだときでも、または単に手入力したくないときでも、Asana と Siri でアイデアを確実に実行に変えられます。詳しくはこちらをご覧ください。

  • Asana をフランス語とドイツ語でご利用いただけるようになりました: 世界中のチームで Asana をより効率的に活用できるよう、Asana のすべてをフランス語とドイツ語でご利用いただけるようになりました。また、来年の初頭にはスペイン語とポルトガル語でもリリースされる予定です。詳しくはこちらをご覧ください。

  • パフォーマンスの改善: 8月には Asana が 2 倍高速になったことを発表しましたが、その後さらなる速度の改善に取り組んできました。その結果、すべてのビューでプロジェクトとマイタスクのソート速度が向上し、ページの読み込み時間も短縮されました。これまで以上にスピーディーに仕事にアクセスできます。

  • チーム概要の更新: サイドバーからチームの会話を選択したときに表示されるチーム概要ページが刷新され、プロジェクトテンプレートを簡単に追加できるようになりました。

  • シンプルになったプロジェクトヘッダー: プロジェクトヘッダーがシンプルになり、これまで以上に必要なアクションを見つけやすくなりました。

2017年 11月

  • 開始日: すべてのタスクが等しいわけではなく、仕事の中にはより時間がかかるタスクもあります。仕事を始めるタイミングを知ることは、仕事の期限を知ることと同じくらい大切です。Asana Premium をご利用のお客様は、タスクに開始日を追加できるようになりました。開始日を設定することで作業の時間を十分に確保できるため、ストレスなく期限を守れます。詳しくはこちらをご覧ください。

  • Gmail コンテキストアドオン: Google Workspace Marketplace で Asana for Gmail をご利用いただけるようになりました。この連携により、クライアント、お客様、チームメイトとのメールを、受信トレイからそのまま Asana の実行可能なタスクに変換することが可能になりました。Gmail と Asana の接続について詳しくはこちらをご覧ください。

  • モバイルカレンダー: 外出先で仕事をするときにカレンダービューが重要だというお客様からのご意見を反映し、カレンダーを iOS (iPad も含みます) および Android デバイスでご利用いただけるようになりました。

  • 製品内の新しいイラスト: 製品内の一部のイラストを見直し、これまで以上に状況が理解しやすくなりました。

  • 新しいフィルターアイコン: プロジェクトを表示したときに、メインウィンドウの右上隅に新しいアイコンが表示されるようになりました。歯車がフィルターアイコンに変わり、ここでプロジェクトビューを変更したり、カスタムフィールドを更新したりできます。

2017年 10月

  • Wufoo フォームとの連携: 情報収集とフォローアップの合理化のため、Wufoo フォームを Asana に接続できるようになりました。フォームの回答が、指定された Asana プロジェクトのタスクになります。詳しくはこちらをご覧ください。

  • 新しい iPad アプリ: Asana が iPad に最適化されました。(ウェブアプリのような) 画面分割機能により、タスクにざっと目を通したり、チームの進捗を確認したり、コメントに相づちを打ったり、関連ファイルを添付したりして仕事を進めることがこれまで以上に簡単になりました。詳しくはこちらをご覧ください。

  • ワークスペースを組織に変換: 現在使っているワークスペースの組織への変換が、Asana アプリから直接できるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。

  • Asana for iOS 11: iOS 11 のリリースに合わせて、Asana の iOS アプリが大幅に改善されました。ユーザープロフィールの作成および表示、ファイルのインポート、Apple の VoiceOver 機能の利用が可能になりました。詳しくはこちらをご覧ください。

2017年 9月

  • タスクの簡単返信: 簡単返信を使うと、タスク作成者に自分がタスクを確認済みで、作業中であることを知らせることができます。このオプションは、まだコメントしていない、チームメイトから割り当てられたタスクのコメントボックスの下に表示されます。

  • パフォーマンスの改善: Asana では、常に Asana のパフォーマンスの改善に取り組んでいます。以前、Asana が 2 倍高速になったことを発表しましたが、その後も読み込み時間や、マイタスクとプロジェクトのソート速度やスクロール時間の改善に取り組んでいます。

  • 新しいプロジェクトメンバーダイアログ: プロジェクトメンバーダイアログが見直され、プロジェクトメンバーの追加と管理がこれまで以上に簡単になりました。プロジェクトヘッダーの + ボタンをクリックするだけで、メンバー設定を更新できます。

  • サブタスクの統合と依存関係の設定の改善: タスクをそのサブタスクの重複にしようとすると、その操作が行えないことが表示されるようになりました。また、タスクとタスクに相互の依存関係を設定することはできないため、選択されたタスクに対してすでに待機状態にあるタスクは、依存関係のオプションのリストから削除されるようになりました。

  • 進捗ビューでプロジェクトメンバーを追加: プロジェクトのステータス更新を共有するときに、新しいプロジェクトメンバーを簡単に追加できるようになりました。メンバーは状況を確認し、将来の更新を受け取ることができます。

  • キーボードショートカットメニューの見直し: キーボードショートを使うと、Asana でよく使うアクションをすばやく実行できます。ショートカットメニューが改善されて、よりわかりやすくなりました。メニューを開くには、アプリの右上の「ヘルプ」をクリックし、それから「キーボードショートカット」を選択します。

  • いいね: Asana が目指しているのは、文化や環境にかかわらずあらゆるチームにとって使いやすい製品を作ることです。ハート機能には大きな愛着がありましたが、多くのお客様から、ハートはどんな職場にも適切で広く理解される表現とは言い難いというご意見をいただきました。そして、「いいね」の方が感謝のシンボルとしてより一般的に認められていることを学びました。そして、チームメイトの仕事に感謝することは、Asana にとって大切なことです。今後は、コメントやタスク、更新などにいいねすることで、あらゆるチームのチームメイトに「ありがとう」「了解」「お疲れ様」などの気持ちを伝えられます。

  • タスクのコピーの改善: マイタスクリストからタスクをコピーするとき、自動的にタスクの担当者が維持されるようになりました。

  • Microsoft Outlook および Teams コネクタ: Asana のタスクやプロジェクトの通知を Outlook および Teams で直接受け取ることができるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。

  • Microsoft Azure Directory (Enterprise): Microsoft Azure Active Directory をお使いの Asana Enterprise のお客様は、SCIM を有効にできるようになりました。また、Microsoft Azure AD で SAML を使う場合、SCIM 機能との連携を強化することもできます。詳しくはこちらをご覧ください。

  • Microsoft Power BI: Microsoft BI を使うと、Asana のデータに関するレポートをすばやく作成、分析できます。

2017年 8月

  • Asana の読み込みの高速化: 最初に Asana を起動したときのアプリの読み込みが格段に速くなり、その日の仕事にすぐに取りかかることができるようになりました。
  • 新機能: Microsoft OneDrive と Asana の連携: OneDrive アカウントを接続するだけで、OneDrive のあらゆる書類をアップロードできるようになりました。仕事もファイルも全部 Asana にまとめることができます。
  • API によるドメインエクスポート (Enterprise): クラウドで会社のデータを監視している管理者などが、自分のシステムで Asana のデータのバックアップやエクスポートを自動的に生成できるようになりました。Asana のデータの監査やレポートがこれまで以上に簡単になりました。

  • チームメイトに「会う」: プロフィール写真にカーソルを合わせることで、その人の写真、役割、チームなどを確認できるようになりました。

  • カラーパレットの改善: アプリの色使いを一新し、Asana のページがより見やすくなりました。

  • シンプルになったドロップダウンメニュー: 一部のメニューを調整し、特によく使われるアクションが見つかりやすくなりました。キャレットや省略記号をクリックすると、他のオプションが表示されます。

  • 自分をすばやく追加: Asana のオートコンプリートが機能しているさまざまなフィールドで「自分」と入力することで、自分を簡単に (タスク担当者やフォロワーなどとして) 検索、タスク、プロジェクトなどに追加できるようになりました。

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