WufooとAsana

AsanaのWufoo連携では、リクエストを集めるためのカスタムウェブフォームの作成、バグレポート、申請者の情報の収集などができ、Asanaプロジェクトプロジェクト プロジェクトとは、さまざまなタスクがリスト化されたものです。 続きを読む へ直接送り込んでアクションを実行できます。

連携の設定をする前に、次のことを確認してください:

  • Wufooでフォームを作成してある
  • 回答が記録される「home」プロジェクトをAsanaに作成してある

フォームを作成

Asanaタスク上に表示される独自のフォームを作成します。

現在、この連携では単一ページのフォームのみをサポートしていることにご注意ください。複数ページのフォームではAPIの制限によりデータが欠落することがあります。

フォームを作成

フォームを作成

WufooフォームとAsanaを連携する

Asanaとつなげるために連携を認証します。Asanaへログインする画面に切り替わり、Asanaとつなげるのに必要な連携の権限が与えられます。

Wufooを認証

WufooフォームがAsanaアカウントにアクセスできるようにします。連携画面へ自動的に切り替わります。

Wufooを連携

  • Wufooドメインまたはユーザーネームを使用してWufooアカウントへ別途ログインし、フォームマネージャーへ移動する必要があります。これはログイン後にURLの中に表示されます。
  • URLからコピーしてドメイン・ユーザーネームフィールドにペーストすると、2つ目のボックスの下にWufoo APIのリンクが表示されます。

Wufoo API連携

Wufooへ移動し、このページからAPIキーをコピーします。

Wufoo API連携

このAPIキーを連携ページの2つ目のフィールドにペーストします。

プロジェクトをAsana上のフォームにリンクさせる

フォームをプロジェクトにリンクさせる

  • フォームドロップダウンには使用可能なフォームがすべて表示されます。リンクしたいフォームを選択します。
  • プロジェクトフィールドで、フォームの送信内容を表示したいAsanaプロジェクトを検索します。

左側のフォームのフィールドを管理でタスク名を選び、追加オプションの設定をします。どのフィールドをAsanaのタスク名に変換したいかをここで選択します。

フォームのフィールドを管理

  • 2つ目のフィールド期日では、記入されたときタスクの期日として設定されるフィールドを選択できます。これはWufoo上では日付というフィールドになっています。もしフィールドが空白の場合、タスクの期日は設定されません。

  • 同様に、3つ目のフィールドではタスクの担当者を設定できます。フォームでこれに対応するフィールドはメールです。

  • 4つ目のフィールドではタスクにフォロワーを追加できます。Wufoo上ではメールフィールドにのみ関連付けることもできます。フィールドが空白の場合、フォロワーは追加されません。デフォルトでは、組織に所属していない人物はフォロワーとして追加されません。

このページの他のドロップダウンでは、プロジェクトにあるあらゆるカスタムフィールドが表示されており、フォームのフィールドに連携させることができます。

  • テキストカスタムフィールドはWufoo上の1行のテキストあるいは段落テキストにマッピングできます。

  • 数値カスタムフィールドはWufoo上の数値価格、または日付フィールドにマッピングできます。

  • カスタムフィールドはWufoo上のどのような複数選択またはドロップダウンフィールドにもマッピングできます。Wufooフォーム上で選んだものはカスタムフィールドの選んだものの名前と完全に一致している必要があります。

  • 次のセクションにはタスクの説明に現れるすべてのフィールドが表示されます。これを編集することはできず、すべてのフィールドは説明に含まれます。もしフィールドのいずれかが空白のまま送信された場合、フィールドのタイトルは説明に表示されますが、下にはどのような値も表示されません。

  • Wufooではフォームの送信時にファイルを添付でき、連携はこれらのファイルをインポートしてAsana上のタスクの添付ファイルとして追加することもできます。このファイルのダウンロードリンクは常にタスクの説明に表示されています。

  • フォロワーとして追加するためにメールフィールドを使用した場合、もしその送信先の人物が組織に所属していない場合は招待されるようにリクエストすることもできます。この場合、組織のドメインがメールアドレスのドメインと一致する場合にのみ、統合が送信を行うタイミングで任意のフィールドに入力されたメールアドレスへAsanaへの招待が送信されます。その招待メールを受け取ったら組織にメンバーとして参加できます。

Asana Wufoo 連携はタスクの作成を早めるために Wufoo webhook を使用します。2017年11月をもって、webhook のサポートは Wufoo のプレミアムに移行したため、プレミアムアカウントをお持ちでない場合はタスクの作成に遅れが生じる可能性があります。

ログイン

or

パスワードを忘れた場合

登録

勤務先メールアドレスを入力すると、Asana でチームとつながれます。

登録

勤務先メールアドレスを入力すると、Asana でチームとつながれます。

無料トライアルを始める

勤務先メールアドレスを入力すると、Asana でチームとつながれます。

無料トライアルを始める

勤務先メールアドレスを入力すると、Asana でチームとつながれます。

Asana Premium を入手

勤務先メールアドレスを入力すると、Asana でチームとつながれます。

Asana Business を入手

勤務先メールアドレスを入力すると、Asana でチームとつながれます。

登録できませんでした。

アカウントの作成中に問題が発生しました。このウィンドウを閉じてもう一度試してください。

こんにちは。以前にもお会いしましたね!

リンクを次に追加

エラー: リンクを追加する前にワークスペースを選択してください


申し訳ありませんが、このブラウザーはサポートされていません

Asana は現在お使いのインターネットブラウザーに対応していません。こちらの対応ブラウザーのいずれかを使ってご登録ください。


料金を計算するには Asana にログインまたは登録してください

or

パスワードを忘れた場合

Asana レッスン

15 分以内の短いレッスンで Asana のいろはを学ぶことができます

タスク

タスク Lessons

あらゆる仕事を管理

3 分

マイタスク

マイタスク Lessons

次にするべきことを常に把握

3 分

プロジェクト

プロジェクト Lessons

チームメイトと一緒に仕事をする

3 分

受信トレイ

受信トレイ Lessons

コミュニケーションをさらに加速

3 分

タスクを使えばあらゆる仕事の管理、コラボレーション、整理を行うことができます。

To-Do リストやアイデア、メモ、リマインダーなどにタスクを使用します。

タスクを自分やチームメイトに割り当てます

Tab+M を押すと、自分にタスクをすばやく割り当てることができます。

期日を追加することで、期限が明確になります。

タスクの説明フィールドには指示内容や期待することを入力します。

@ を入力すると、他のタスクやメンバー、会話、プロジェクトへのリンクを作成できます。

他のユーザーを @メンションすると、その相手はタスクのフォロワーとして追加されます。

新しいコメントや添付が追加されると、フォロワーは通知を受け取ります。

タスクの最新情報を把握する必要があるメンバーは、フォロワーとして追加します。

フォロワーは、フォローを外すことでタスクの通知の受信をいつでも停止できます。

質問をしたり、フォロワーに最新情報を提供したりするには、コメントを追加します。

コメントにいいねすると、あなたがコメントを確認したことがチームメイトに伝わります。

関連ファイルや楽しい GIF ファイルを添付として追加できます。

DropboxGoogle DriveBox から直接添付することもできます。

サブタスクを作成してタスクを小さなステップに分割します。

サブタスクの追加後に Enter を押すと、他のサブタスクも追加できます。

サブタスクには通常のタスクとまったく同じように詳細を含めることができます。

サブタスクにコメントや添付を追加するには、コメントの吹き出しをクリックします。

どの画面でも、トップバーからタスクを作成できます。

すべてのタスクには一意の URL があり、簡単にコピーして共有できます。

おめでとうございます!これでタスクについて習得しました。

次のレッスンに進みましょう!

マイタスクでは、次にするべきことが必ずわかります。

マイタスクとは、自分に割り当てられているすべてのタスクのリストです。

これにより、仕事をシンプルに管理できます。

マイタスクのリストをクリックし、文字を入力するだけでタスクを追加できます。

テキスト文書に入力するときのように、改行すると各行が 1 つの新規タスクになります。任意のリストをペーストして一度に複数のタスクを作成することもできます。

x@mail.asana.com にメールを転送すれば、タスクに変換できます。

添付も含め、メールが Asana のタスクに変換されます。

新しいタスクは新規タスクリストの一番上に表示されます。

マイタスクに追加したタスクは自分以外には公開されません。

公開をクリックすると、チームと共有できます。

タスクは今日近日後日に分類することで優先度を設定できます。

タスクの横にある青丸をクリックすると、すばやくソートできます。

今日行うタスクは今日にします。

チームメイトは、あなたのマイタスクリストを見て、あなたが何に取り組んでいるかを確認できます。

ただし、表示されるのはあなたが公開したタスクとプロジェクトで共有されたタスクだけです (プロジェクトについては後述します)。

期限が 1 週間以内のタスクは近日にします。もうすぐ期限のタスクが一目瞭然です。

期日になると、タスクは近日から今日

自動的に移動します。

期限が 1 週間以上先のタスクは後日にします。

期日が近付くまでこれらのタスクを非表示にしておくことができます。

期限の 1 週間前になると、そのタスクは後日から近日に移動します。

マイタスクの優先度を常に設定しておくことで、今取り組むことと、近日中に予定されていることを常に把握できます。

これで仕事の管理と計画の方法について習得しました!

に、Asana でチームと一緒に仕事をする方法を説明します。

プロジェクトを使うと、チームで一緒に一連のタスクに取り組むことができます。

プロジェクトは、プロセスやイニシアチブのステップを管理および整理するのに役立ちます。

イベント計画や製品リリース、投稿カレンダーなどを管理するのに最適です。

マイタスクと同じように、クリックして入力すればプロジェクトにタスクを追加できます。

ステップがすでに文書やメールに記載されている場合は、そのリストをペーストするだけでタスクを作成できます。

タスクをメールからプロジェクトに追加します。

プロジェクトのドロップダウンメニューから、プロジェクトの一意のメールアドレスを確認できます。

タスクを他の関連するプロジェクトに追加します。

タスクは複数のプロジェクトに含めることができます。

リストプロジェクトにセクションを追加して、タスクを整理できます。

タスクのタイトルの最後に Tab+N を入力して、セクションにします。

ボードプロジェクトでタスクを整理するにはを追加します。

列間または列内でタスクをドラッグ & ドロップして並べ替えます。

タスクを割り当て期日を設定します。

プロジェクトカレンダーがあれば期限の見逃しを防ぐことができます。

カレンダーでタスクをドラッグ & ドロップすると、それに伴って期日が変更されます。

プロジェクトの最新情報を受け取る必要があるユーザーをメンバーとして追加します。

プロジェクトメンバーには、新しい会話、ステータス、タスクの通知が送信されます。

告知をしたりディスカッションを開始したりするには、プロジェクトに会話を投稿します。

投稿した内容はプロジェクトメンバー全員に送信されます。

進捗を使うと、プロジェクトの進み具合を確認できます。

プロジェクトのステータスを設定し、プロジェクトの進み具合をチームに知らせます。

プロジェクトオーナーは、週に 1 回ステータスを更新するよう促されます。

プロジェクトはサイドバーから開いたり整理したりします。

プロジェクトをお気に入りに登録すれば、サイドバーの上部にピン留めできます。

プロジェクト名の左にあるボタンをクリックすると、プロジェクトがお気に入りに登録されます。

どの画面でも、トップバーからプロジェクトを新規作成できます。

これでチームと一緒にプロジェクトを進めることができるようになりました。

残るレッスンはあと 1 つだけです。

受信トレイでコミュニケーションと調整がさらに速くなります。

受信トレイをチェックして最新情報をすばやく確認し、対応します。

タスクの期日になると、受信トレイに通知が表示されます。

フォローしているタスク、会話、プロジェクトが更新されたときも同様です。

受信トレイを閉じずに、更新情報を開いて対応できます。

更新情報をクリックすると、対応するために必要なすべてのコンテキストが表示されます。

対応が終了した更新情報はアーカイブします。

更新情報の右に表示される X をクリックして、通知をアーカイブします。

アーカイブを開いて、非表示にした更新情報を受信トレイに戻します。

アーカイブされた更新情報の右に表示される矢印をクリックすると、受信トレイに戻ります。

タスクやプロジェクトのフォローを外すと、その更新情報の受信を停止できます。

受け取る (または受け取らない) 更新情報をコントロールできます。

Asana を使い慣れたら、メール通知をオフにできます。

チーム内コミュニケーションの大半は、受信トレイを使うとより簡単に管理できます。頻繁にチェックするようにしましょう。

おめでとうございます!これで Asana で仕事を進める準備ができました。